「アレを入れてほしいの」とはっきり言う主婦


人妻は俺の耳元で入れてほしいと哀願した

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
40代前半 主婦長崎 長崎市長崎2018.06.06

出会い系で知り合った人妻と2回目のデートでセックスした。

15年ほど年上の女性で、価値観も話題も異なり接点というものがまるでなく、決して好かれたとは思えないのだが、初めてのラブホで彼女はかなり激しく俺を求めてきた。俺は人妻のペースに巻き込まれ、その欲求に答えるしかない。

「アレを入れてほしいの…早く入れてほしい」

俺の耳元で哀願する。それはとても深刻な口調だった。

激しく求められたのも驚きだが、その発言にも驚く。

人妻とはいえひとりの女性であり、恥じらいもあるはず。その女性がから露骨に「入れてほしい」と言われたことに当惑した。男が「入れたい」と熱望するならわかる。だが女が「入れてほしい」と言うとは。

きつねにつままれたような気分だが、人妻のアグレッシブな態度に興奮し、俺にも火がつき、その日のセックスはかなりやばかった。

女は男の欲望に応えているだけだと思っていた

女にもセックス願望があるのは知っている。だが女はそれを隠し、決して主張しない。女は男を誘惑することでセックス願望を満たす。自らを綺麗に着飾り、肌の手入れを怠らず、胸を寄せて上げるブラをはめ、香水付きの悩殺下着を穿いていい匂いを漂わせ、甘い目で男を見つめることで男をその気にさせる。どうしてほしいのかわからないような曖昧な態度で男を近づけ、最後はさも男の熱意に負けたように体を明け渡す。そして狂ったように喘ぐ。女のセックスとはそうしたものだと思っていた。

だが「入れてほしい」と懇願し、積極的にペニスを求めてくる女がそこにいた。ずっと曖昧模糊としていた女のセックスの謎がとけた。結局女が欲しいのはペニスなのだ。

これを読んでいる人は「そんな女もいるさ」と思うだろうが、それはAVの観すぎだ。実際に素人の女性から「入れてほしい」と言われてみい。けっこう響くぞ。

その人妻とは今でも不倫関係にある。

お互いに「ほしいもの」がはっきりしているので、わかりやすい関係だ。



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