「ローターでせめて欲しい」まじめな彼女の目がそう言っていた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 公務員香川 丸亀市PCMAX2016.05.28

こっそりローターを使ってみたら

出会い系で真面目な女性と知り合って交際を始めた。最初は手も握らず、街を歩くときも並んで歩くだけだった。

手を初めて握ったのは出会って2週間後

キスをしたのはそれから1か月後

セックスしたのはそれから2か月後だった。

出会ってから男と女になるまで数カ月を要するという難産カップルだった。

そのセックスもきわめて平凡。キスして乳揉んで乳首舐めてクリをいじって正常位で挿入して射精。そんなセックスが何回か繰り返された。

そんなある日、大人のオモチャを使ってみようと思い立ったのだ。通販で買ったローターを持って彼女とのデートに出かけた。

食事のあとはお決まりのラブホテル。いつものお役所的なセックスが始まった。

ところが俺はクリ弄りの途中からローターを使ったのだ。

「やぁぁアンッ! すごいいいい・・・」

彼女はローターを使っていることを知ってか知らずか大きな声を上げて悶えた。今までにない悶え方だった。ときどきちらっと下半身を見るも、何を使っているのと聞かないし、確かめようともしない。されるがままだ。

セックスのあともそのことについて触れない。

そんなセックスが何回か繰り返された。

ローターは使っているが、お互いにそのことを話題にしない。表にでてこない。

ある意味コンドームのような存在だった。

しらばっくれてローターを使わなかったら

あるセックスの折、俺はローターを使わなかった。

ローターについて彼女が一切追及してこないので、関心がないのだろうと、あってもなくてもいいのだろうと思ったのだ。

そして以前のように指だけで刺激した。

すると彼女の視線に暗いものが射したのだ。あきらかに不満気な色。怪訝な顔と言ってもいい。言葉にこそしないが「なんでローター使ってくれないの?」と目が訴えていた。

指や舌でも感じてはくれるが、いつもと感度が違うし声も小さい。これではまずいと思って再びローターを取りだしてクリに当てた。

「ああんッ! いいわああ」

そして身悶える。

彼女の下半身はすでにローターなしでは感じない身体になっているものと思われた。

その日はセックスの後に聞いてみた。はっきりと聞いた。

「ローター好きか」

「うん好き。私も持ってるもん」

と可愛らしい声を出して舌をペロッとだした。

今回の利用サイト [PCMAX]


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