「処女は臭いから嫌だ」と言われて出会い系に処女捨てに来た女

アソコをどんな風に洗えばいいのかわからないの

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生山口 下関市happymail 2019年6月19日

21歳の女子大生と交際を始めて二ヶ月になるが、まだ本格的なセックスをしていない。裸同士になってエッチなことはするが、アソコにはまだ挿入していない。

彼女はまだ処女で、その膜を破るのがもったいないのだ。処女膜がもったいないではなく、その部分から立ちこめる処女のマン臭が捨てがたい。膜を破った瞬間に、その生臭い匂いが失われてしまいそうで怖い。もう少し匂いを楽しんでからセックスしても遅くはない。彼女は不満かもしれないが。

実は彼女、処女を捨てに出会い系に来たらしい。

同じ大学の先輩と付き合っていたが、彼女が処女だとわかると「処女は臭いから嫌だ」と言って手のひらを返したように背中を向けたとか。

自分の手で陰部をこすって匂いを嗅いでみると、たしかに臭い。これは女の価値を下げかねないと、アソコを丁寧に洗浄するようになった。でも匂いは消えない。

「アソコをどんな風に洗えばいいのかわからないの」

それもそのはず。

処女の匂いは、洗っても落ちない。

処女膜を破らない限り匂いは消えない。

ひひひ。

破るのがもったいない……ああ芳しき処女のマン臭

彼女は出会い系に処女を捨てに来たのであるから、俺のもったいぶった態度が気に入らないらしい。あまり露骨には言わないが、早く入れてほしい。破ってほしい。そんな女の願望が、伏し目がちの横顔に浮かんでいる。

そんな彼女をよそに、俺はひたすらクンニを楽しむ。処女のクリトリスを舐め、ま×こを舐め、指の第一関節だけで穴の中をぐりぐりかき回して、愛液と一緒に匂いたつ処女のマン臭を楽しむのだ。

「いつまでもいつまでもペッティングなんだね」

とついに不満を口にした。

「ちゃんと卒業させてやるからさ、もう少し待ってよ」

「処女の匂い、嫌いじゃないの?」

「嫌いじゃない……いつまでも嗅いでいたい」

「でもあなたって、私の好みじゃないから、早く処女を卒業して、あなたからも卒業したいのよ」

そんなことを言われるとますます処女膜を破る気が失せる。

彼女には悪いが、もっともっと楽しませてもらおう。

破るのがもったいない……ああ芳しき処女のマン臭。

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