「私を犯してください」レイプ願望が彼女の性癖

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 看護学生山口 山口市PCMAX2016.08.26

本当かよ、と半信半疑で会いに行ったら

ある日出会い系サイトを眺めていたら、こんな書き込みに遭遇した。

「私を犯してください。この文章3分で消します」

あまり長く掲示していたらろくなことがないと思ったのだろうか、この時間に彼女の掲示板を見ていた男限定の募集のようだ。

しかし犯してくれなど本気で言っているのだろうか。

レイプ被害者は一生の忘れることのない深い傷を負うという。そんな目に自ら進んで遭おうとするとは尋常な感覚ではない。

2分が過ぎた。

―とりあえず連絡だけでもしてみよう―

話を聞くと、彼女は本気でレイプされたいらしい。元々M系の女のようで、プレイのひとつとしてレイプを選んだのだとか。

「プレイだといってもマジに犯してくれないと困るんだけどさ」

「やってみようか? とりあえず」

会うことにした。

レイプってするほうもされるほうも興奮するんだね

場所はホテルだが、まじめに犯して欲しいという。俺は自分をその気にし、彼女をレイプすることに決めた。

ベッドに突き飛ばし、服を無理矢理脱がす。

「ちょっと・・・変なことやめて」

「静かにしろつうの!」

「きゃあっ!」

スカートを脱がし、パンティをはぎ取ると、毛の薄いまんこが見えた。俺はその部分に顔を埋め、匂いを嗅ぎがら舐めた。

「やあん! ちょっと」

それからブラウスをはぎ、ブラを引き抜いて乳を揉む。女は足をばたばたさせて抵抗する。演技だとは思うが、演技でない気もして、それが興奮を誘った。男の情欲に火が付き、プレイをエスカレートした。

生で挿入して生射精した。

レイプするのって、セックスの快感もさることながら、抵抗する女の自由を奪い、こちらに従わせるある種の達成感のようなものがあって気持ちがいい。

女は満足気だった。

時と場合により、レイプは男にとっても女にとっても快楽の材料になり得る。

きわめて希な話だけどね。

もしレイプ被害に遭い心身に傷を負った方がこれを読んで嫌な気分になったなら丁重に謝りたいが、世の中にはこういう女もいるのだということを理解してほしい。

今回の利用サイト [PCMAX]


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