「縛ってください」と言われたから次の日に麻縄を買いに行った

私を縛ってください…ぎゅっと強く

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30代前半 主婦高知 高知市wakuwakumail 2018年11月3日

出会い系で見つけた専業主婦をドライブに行こうと連れ出して高知市内を走り回った。俺の頭の中にはエッチしかなかった。丸顔で少々ぽっちゃり型のその人妻は実に美味しそうだった。人妻というだけでそそられるのに、その肉付きだから卑怯だ。俺は絶対にものにしてやると意気込み、少々強引だったが、合意せずにラブホの駐車場に入り込んだ。

「ここって…え? もしかして…ここ」

「ラブホです…奥さんとベッドで遊びたい」

すると人妻は節目がちになり、意を決したように顔を上げて言った。

「私を縛ってください、ぎゅっと強く…それが条件」

「し、縛る?」

顔を上げた瞬間、きつい口調で拒否られると思っていただけに、実に意外だった。人妻は単刀直入にライトSMプレイを所望してきたのだ。

「でも紐も縄もないし」

「じゃあ今日はだめです…私、縛られたいんだから」

丸い顔に乗ったややたれ目ぎみの瞳が潤む。

(この目はまじだ…まじで紐か縄がないとエッチNGなんだな)

「明日の同じ時間、同じ場所で待ち合わせましょう」

縛られると嫌なことを全部忘れられるとか

通販なら楽に調達できるが、翌日までとなると、直接店で買うしかない。俺は高知市内でアダルト専門店を物色して回った。何店か訪れ、最後に足を運んだ店のおやじが「店にはないけど個人的に持ってるから譲ってやる」と麻縄をただでくれた。

「数年前かあちゃんと楽しんでたが、もう飽きた」

俺は店主の嫁の汗が染み着いた麻縄を持って、人妻とラブホに行った。

「ぎゅっと縛ってくださいね…遠慮なさらず」

ショーツ一枚にした彼女の上半身に麻縄をまきつけ、とりあえず両手を固定した。

「これから勉強しますけど、今日のところはこの程度しかできません」

「いいの…十分です。手ももっと強く縛ってください…ちょっと足りないみたい」

きつめに縛ったら、彼女の目が潤み、恍惚とした顔になった。

「あとは…あなたのお好きなままに」

(いいこと言うねえ…すっげええ)

興奮した俺は両手を麻縄で縛られた女に対して男になった。麻縄の間から突き出た乳房は実に生々しく、柔味と固味が微妙にバランスして美味しかった。アソコもずぶ濡れで、入れ甲斐があった。

プレイのあとに会話したが、縛られると嫌なことを全部忘れられるとか。

でもこんなこと夫には言えず、出会い系でライトSMのパートナーを見つけようと思ったのだそうだ。

目下縛りかたを研究中。



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