【人妻調教】清楚な人妻が過激セックスに目覚めた日

単純なセックスしかしたことのないかわいそうな人妻

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
36歳 主婦山形 山形市happymail 2019年4月22日

人妻調教……。

どこぞの官能小説のタイトルのようで、書くのが面映ゆいが、俺は最近一人の清楚な人妻を調教して、淫乱人妻に変貌させつつある。やはり調教という表現が望ましい。

出会い系でその人妻を見つけたのは半年ほど前のことだ。大人しそうな女で、日陰に咲く欲求不満人妻だった。出会い系に登録するか否か一年以上も悶々と悩み続けたようで、奥手といえば奥手だ。

「一度でいいんです……浮気してもう一度女になりたい」

これが彼女の浮気の動機だった。

出会い系に登録した人妻はほぼ100%セックス目的。当然俺とすぐにセックスする関係になった。2~3回会ってセックスしたが、彼女はそこそこ満足したようだった。ただしキス、乳揉み、乳舐め、指でクリを刺激して濡れたらゴムつけて正常位で挿入。教科書通りのレトロなプレイに終始。

「こんな大学生同士がやるような幼稚なセックスで本当に満足してるんですか」

「これ以外に、やり方があるのですか」

「逆に聞きますが、奥様はイッたことがおありですか」

「イッたこと……? ないです」

「かわいそうに……それではセックスで満たされているとは言えませんよ」

クリ噛み、Gスポット攻撃の果てに潮を吹いた清楚な人妻

「僕が教えてあげましょう……奥様が本当に感じる最高のセックスを」

俺は人妻にいろんなプレイを試みた。シックスナイン、顔面騎乗、バイブ責め……。

バイブで突きまくったときは強い抵抗に遭ったが、バイブの先端がボルチオ性感帯を責めたのか、彼女の意識が遠くなり、大声を上げてアクメに達した。

「それがイク感覚ですよ……よく覚えておいてください」

徐々に人妻は俺のペースにはまるようになってきた。

いったんイク味を覚えた女はセックスなしでは生きていけない女に変貌する。電話一本で俺に会いに来るようになったし、自宅に夫がいてもこっそりと抜け出してくることもあった。

そして、クリ噛みとGスポット攻撃で、ついに潮を吹いたのである。

「これも女のセックスの歓びのひとつです……潮を吹けば一人前の女ですよ、奥さん」

「凄いわ……こんな世界があっただなんて」

ちなみに人妻調教には終わりというものがない。女のセックスは無限大で可能性を広げていくものだ。

これからSM、露出、スカトロと幅を広げていくつもりだ。

俺は官能小説の世界を実践している。

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