いつまでも捨てられずにいる一本のマン毛

夫婦喧嘩のうっぷん晴らしで一回だけ不倫しました

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
25歳 アルバイター鳥取 鳥取市鳥取 2017年1月23日

一本のマン毛を見ながらたまに思い出し笑いすることがあります。

それは半年前に一度だけ出会い系で不倫したときの女性の陰毛です。なぜそれが手元に残っているのかあとで説明しますが、どうしてもその一本の縮れ毛を捨てられずにいるのです。

申し遅れましたが、僕は34歳になるサラリーマンの男性です。毎日忙しく仕事をしております。収入も日本のサラリーマンの平均以上はあるし、2年前にローンを組んで新居も構え、一人娘もすくすくと育ち、妻も何不自由ない暮らしをしておりまさに順風満帆でした。

でもある日夫婦喧嘩をしてしまったのです。

娘の誕生日に急な仕事で休日出勤したからです。その日は朝から遊園地に行く予定だったのです。

「遊園地のこと、前々から分かっていたことでしょう!」

凄い剣幕です。急な仕事だから仕方ない。給料もらっているから会社に文句は言えないなどと男の立場を主張するも通じず、娘を連れて実家に帰ったのです。きっと衝動的な行動だったと思います。本来はそんなことをする女ではないですから。

彼女のマン毛を見ながらたまにオナニーしています

僕も衝動的になりました。

以前から出会い系サイトには関心があって、お試しページで女の子のメッセージや写真を見て楽しんでいたのですが、その夜登録してしまったのです。そして数々の女性にメールをばらまいたのでした。

「妻から虐められています。もう限界。こんな僕に優しく接してくれる女性いませんか」

25歳の身軽そうな女と知り合いました。翌朝どこで目が覚めても気にしないような女で、思うにやりまんだったと思います。セックス相手を探していたのでしょうか「私と遊ぶ? けっこうエロいよ」と返事が来たのです。コスメが濃く、素顔が判別できない写真でしたが、そのときの僕の性的ニーズを満たしてくれそうな女には見えました。

即会いです。

妻がいぬ間に、ではないですが、かりそめの不倫セックスを楽しんだのです。

妻以外の女とセックスするのはもちろん初めて。何もかもが新鮮で刺激的でした。妻とのセックスはマンネリ化していて、すでに熱いクンニをするようなことはないのですが、彼女にはしっかりクンニしました。20代の若くみずみずしい恥帯を舐めまくりました。

みなさんも経験あるかと思いますが、クンニしているとマン毛が口の中に入ることがあります。僕は何度かハンカチで口を拭き、マン毛をとり除きました。

セックスはとても気持ち良かったですが、彼女は「エッチ好きだけど不倫は面倒だから嫌」と殊勝なことを言って、その日限りの関係で終わったのです。不倫が嫌なんじゃなくて、スケベ中年が嫌だったのかもしれません。やりまんも目をひそめるような、かなりしつこいセックスをしましたからね。

それから数日後妻も戻ってきました。

「私も少し言い過ぎたかも。・・・会社の仕事があるからこうして暮らせるんだもんね」

平凡な幸せな日々がまた始まりました。

手元に残る1本のマン毛は、そのハンカチに張り付いていたものです。

長さ3センチくらいの柔らかい縮毛です。

なに食わぬ顔でふんそりかえったマン毛ですが、実に饒舌にいろんなことを語ってくれます。

僕はたまにそのマン毛を見ながら25歳の女体を思い出してオナニーしています。そしてそのたびに夫婦喧嘩の一幕を、そして妻と仲直りした日のことを思い出します。

いろんな意味で、そのマン毛は手放せません。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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