そこまでするか。制止を受けても多機能トイレに突入する俺たち

ラブホ代ケチるため多機能トイレでセックスするのが習慣に

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20歳 女子大生京都 京都市京都 2017年1月15日

出会い系で知り合った女子大生とはときどき多機能トイレを利用してセックスしている。お互い学生だし、毎回ラブホに入るのは経済的に厳しい。週に1回くらいのペースでセックスするのならまだ何とか工面できるが、ほとんど毎日なのだ。お互いの家をホテル代わりに使うことも考えたが、親兄弟姉妹がいるので現実的ではなく、どうしても多機能トイレに頼ってしまう。

ほぼ毎日やるセックスだからプレイをたくさん楽しもうという気はなく、せいぜい10分もあれば最低限の欲求は満たせるので、その意味でも多機能トイレがぴったり。

最初は抵抗を示した彼女だったが、だんだん慣れてくると自らすすんでトイレに入るようになり、最近では多機能トイレの分厚い扉を見ただけで濡れてくるらしい。

俺たちにとって多機能トイレは簡易ラブホと化していた。

中年女性に呼び止められた「なんで二人で入るのよ」

その奇異な習慣がいかに異常なものであるか、自分でもびっくりした出来事があった。

ある日の午後、いつものように彼女と多機能トイレに入ろうとしたときのことだ。慣れているとは言え、入る前には念のため周りをチェックし、誰かがこちらに注意を向けていないかどうか確認するのが常だ。駅員さんとか鉄道警察官に目を付けられたら面倒だから。

軽く見回して問題ないから扉を開けて中に入ろうとした。

すると、40歳くらいの女性がどこからともなく走ってきたのだ。

「なんで二人で入るのよ!」

その血相変えた中年女性は俺と彼女の間に割って入った。

「中で何をする気なの?」

「何をするって・・・用を足すんです」

本当は「セックスするんですよ、悪いですか?」と言おうとしたが、寸前で言い換えた。

「なんで男と女が一緒にトイレに入って用をたすのよ。変でしょう」

「ちょっとどいてくれますか。時間がないから早く済ませたいんです」

その日はセックスのあとゼミに出る必要があったので、強引に女性を遠ざけて彼女を中に連れ込んだ。

一応セックスはしたが何か引っかかるものが残る。彼女も同じだったようであまり濡れなかった。

「ここってさ、トイレなんだよな。エッチするところじゃないんだよな」

「本当に用を足したいと思っている人、とくに体の不自由な人にとってはいい迷惑だわよね」

それから多機能トイレ使うのはやむを得ないときに限定することにした。

ではどこでセックスしているか。

公園とかカラオケボックスだ。

これも問題だけどね。WW

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