どの子にしようかな。出会い系で愛人探し

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
10代後半 フリーター兵庫 姫路PCMAX2015.10.28

俺にだって愛人を持つ権利がある

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この前仲間と飲んで繁華街をぶらあぶら歩いてたら、隣の部署の課長が若い女と腕組んで歩いてた。
見た目の若さから考えて奥さんではないし、娘さんにしては大きすぎる。

「愛人かも知れねえ。あの課長も隅に置けねえな」

普段ぼくとつな感じの課長だけど、夜の街を若い女と身を寄せ合って歩く姿は生き生きして楽しそうだった。
ところでその女は社内で見たことがなく、社外で見つけたのは間違いなさそうだ。
聞いた話だが、出会い系で愛人をゲットする中高年が増えているとか。
あの課長もそれを実践したのかもしれない。

俺は管理職ではないが年齢は課長とそんなに変わらない。
俺にだって愛人を持つ権利はあると思う。

45歳、結婚18年目。妻にはあきた。
顔を見なくてもいいくらいだ。

俺も愛人を持ちたい。
若くてぴちぴちした女と腕を組んで歩いてみたい。

それが、俺が出会い系に登録した理由だった。

こんな素敵な子を愛人にできるなんて

出会い系に来て最初に抱いた印象は、割り切りが多いという点。
不景気だし、金欠の女性が多いのかも知れないね。
一回のセックスでおよそ2万から3万は手に入る割り切り。
これをビジネスと考えれば、なるほど効率がいい。

俺もとりあえず割り切りで女性に会うことにした。

PCMAXで何人か候補をあげ、45歳男と会ってもいいという女性に絞った。

「45歳かあ、まあいいか、会ってあげるわ」

でなく

「45歳の男性でもぜんぜんOKですよ。会いましょう」

的な反応をした女性に限定。
なぜならおつき合いは一回ではないからだ。
できれば定期さんになりたいと思っている。

26歳のフリーターの女の子だった。
名前は由美ちゃん。

「私、おじさま趣味なんです。若い子は苦手なんです」

「どうしてだろう」

「子どものころ、パパを病気で亡くしたからかもしれない。パパに憧れます」

「僕がパパになってあげるよ」

会った初日にラブホでセックス。
久しぶりに若い子を抱いたよ。
妻ともたまに夫婦のちぎりを結ぶことがあるが、あれはセックスじゃないということを実感した。

若い女の素肌、弾力感のある乳。潤いたっぷりの秘部。
この手の若い女を抱いてこそセックスしたと言える。
なぜならセックスの目的は生殖だからだ。
年寄りより若いほうが生殖能力が高い。
本物のセックスとは、すなわち生殖能力が高い若い女とのセックスのことを言う。

「パパ、元気なのね」

「元気だよ。まだまだバリバリだ」

「これからも会ってもらえます?」

由美ちゃんからそんなこと言われるとは思わなかった。
もちろんOKしたよ。

「たまにお小遣いあげようね。サラリーマンだから苦しいけど」

「余裕のあるときでかまいませんから」

すてきな子だ。
こんなすてきな子を愛人にできるなんて、俺は天下一の幸せ者だ。

課長のまねをして、夜の街を由美ちゃんと腕組んで歩く。

きっとこの姿を見てうらやましいと思う中年男がいるだろう。
もしかして君もその口か?

だったら出会い系で探すんだな。

君にも愛人を持つ権利があるんだぜ。
がんばれ。

今回の利用サイト [PCMAX]


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