どれだけいい女でもオナラ女子はセフレにはできない

ラブホお泊りセックス3回戦で疲れ果てて…

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 不明神奈川 横浜市happymail 2018年5月22日

横浜でオナラ女子に出会った。

腸の中でガスが充満し、それが体外に排出されるのが「オナラ」で、誰にでも起こる生理現象に違いないが、それをいい女にやられると引いてしまう。美人は「うんこ」しないし「オナラ」もしない。俺はそうかたくなに信じている方だった。非科学的だが、俺の心情を理解してくれる人はけっこう多いはずだ。

サイトにいたときから彼女は光っていた。セフレを探して出会い系にきたのだが、彼女を見ているとセックスしたくなった。顔しか写っていないのだが、体の具合が手に取るようにわかる。これも出会い系の経験のおかげか。彼女でちょうど5人目。今まで会った中では筆頭に上げてもいいくらいの美人だ。

俺は経験豊富なので、誘い方も心得ている。のらりくらりと交わす彼女に食らいつき、優しく、そして焦らしながら女心を引きつけ、優位に立つ。彼女はデートに応じ、即会いを約束した。本音も引き出し「エッチ大好き」と言わせた。即エッチはほぼ可能だろう。

「ラブホでお泊まりしようよ…」

「初対面なのに?」

「初対面だからスリル満点」

彼女はそのリクエストに応じてくれて、お泊まりすることになった。いい女なので燃えた。シャワーなしでセックスをはじめ、途中で食事したりビール飲んだりしながら夜中までに3回セックスした。かなり気持ちよかった。持ってきたマイコンドーム三個を一気に消費した。

気持ちよかったが、ふたりとも少々お疲れ。

深夜に目覚めてもう一回求めようとしたら、臭いのが一発

裸のまま寝た。4回目大丈夫だよ、と彼女は笑ってくれたが、さすがと突入する気力はないようで、ビールの力もあって寝てしまった。朝起きたらやればいいや、と俺も目を閉じた。

だが深夜に目覚めると、息子が元気に上を向いていることに気づいた。しごいてみると気持ちよく、すぐに一発やりたくなった。時計を見ると午前二時。起こすのはかわいそうだが朝まで待てそうにない。夜が明けたら性欲も消えている可能性もある。今したい。すぐにしたい。

「ねえ…起きてよ…せっかく来たんだからもう一回やろうよ…ねえ」

「ううん? くうう…」

伸びをして欠伸する彼女。

そのとき彼女がオナラしたのである。

「ぶぶぶ~ぶっ!」

それはえげつない音だった。ガスの臭いもたちこめ、何日も排便していないのか、かなり臭かった。

彼女は失態をごまかすように向こうをむいて丸くなると、再び眠りに落ちた。

その音を聞き、臭いを嗅ぐとセックスする気が失せる。スカトロ趣味の男なら興奮するのだろうが、あいにく俺はノーマルな男。オナラ女子の出現に閉口してしまった。ムードもへったくれもない。彼女の魅惑的な乳とエッチな陰部は、一瞬で地に落ちた。彼女のすべてが便のガスで覆われている気がした。

あれから会っていないし連絡もしていない。彼女も放屁したことを覚えているのだろうか、何も言えない模様。

どれだけいい女でも、オナラ女子はセフレにできない。



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