なかなかエッチさせてくれない女をその気にさせる方法

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
24歳 OL和歌山 橋本市PCMAX2016.08.16

女のヤル気スイッチはどこにあるのか

女の本心を見抜くのは難しい。

ほくそ笑みながらごまかし、本心を見せない。エッチなジャブを打っても軽く交わす。どうしたいのかまるでわからない。もしかしたら本人もどうしたいのかわかっていないのかもしれない。

エッチを前に一刻を争うときに限ってそういう態度をとるから非常に厄介だ。

こんなとき「女のヤル気スイッチ」があればどんなに楽だろう。そのスイッチを押せばたちまちその気になってこちらになびいてくるような魔法のスイッチ。そんなスイッチが欲しいと思ったことがないか。

実はあるのだ。

少なくとも公共の場にいるときには極力押さないほうが無難だが、どうしようもないときはそのスイッチの力を借りよう。

ではそのスイッチはどこにあるか。

本当に困ったらこのボタンを押すべし! 

出会い系で知り合った24歳のOLは非常に優柔不断だった。出会ってお茶飲んで映画観たあとホテルに誘ったが、奥歯にものがつまったような返事しかしない。

「どうしよっかなあ」

「迷うくらいなら行こうよ。悪いようにはしないよ。優しくしてあげるからさ」

「でも初対面だしい。まだ昼間だしい」

その気がありそうでない。その気になってもすぐに萎縮する。それが女の可愛いところなのかもしれないが、直線的な性欲を持つ男には扱いにくい存在でもある。

俺は苦渋の選択を迫られた。いよいよ「女のヤル気スイッチ」をプッシュするときが来たと思った。昔、そのスイッチを強引に押して顔をひっぱたかれたことがあるので、ハイリスクなスイッチだが、一か八かで押すしかない。

俺は周りに人がいないことを確認すると、手を伸ばしてスカートの中に手を入れた。そしてある箇所を触ったのだ。

クリトリス

「やああんっ!・・・ちょっと! 何!」

恥丘をまずつかむ。そしてエロ溝にそって指を差し込み。コリコリした部分をこすったのだ。

「ホテル行こう! ね? ホテル。もっともっと触ってあげるから」

かなり抵抗されたが、ひるまず触る。彼女はいよいよしゃがみ込んでしまった。顔は火照り、目をむいてびっくりした顔をしている。

「行こう。ホテル」

彼女は泣きそうな顔をしたが、ゆっくり立ち上がって「強引なんだから」と言ってついてきた。

クリトリスは女がもっとも感じる部分。ホテルに行くかどうか決めかねているときは、いきなりその部分を攻めてしまう手がある。

成功確率はかなり低く、下手をすると現行犯逮捕だが、他に打開策がない場合、清水の舞台から飛び降りる覚悟で触ってしまおう。

それからホテルに行ったが、彼女はヤル気まんまんで、かなり燃えて乱れまくったことを付け加えておきたい。

今回の利用サイト [PCMAX]


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