アソコの匂いが大好きな僕

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 大学生岐阜 岐阜ハッピーメール2015.12.01

女によって微妙に違うアソコの匂い

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俺匂いフェチ。

とくにアソコの匂いが好きだ。

え? アソコってどこだって?

そんなもの自分で考えな。ちょっと考えればすぐにわかるさ。
君が一番好きなものだ。

俺その匂いを嗅ぐために出会い系に登録したようなもの。
女の子と知り合ってセックスに持ち込んで、アソコの匂いを嗅ぎまくる。

セックスするのも目的だけど、その前にたっぷりと匂いを楽しませてもらう。

ホテルに入ると、女の子は決まってこう言う

「ちょっとシャワー浴びてくるわね」

でも俺は制止する。

「だめ。シャワーはエッチのあと」

「やだぁ。最初に浴びたい」

「なんで最初に浴びたいの」

「きれいにしたいから」

「どこを」

「そんなこと、女の子に言わせる気なの?」

「俺は汚れてても構わない。ありのままの君とエッチしたい」

こう言うと、たいていの女はシャワーなしで体を預けてくる。
そして俺は匂いを堪能する。

ところでアソコの匂いって、女性によって微妙に違うんだ。
同じ匂いを持ってる女性は二度と現れない。

そういう意味では奥が深い。

俺が匂いフェチをやめられないのはそのせいだ。

女子大生の強烈な匂いに大興奮

2週間前にハッピーメールで割り切りした女子大生。

彼女のアソコの匂いは強烈だった。
「匂い」というより「臭い」だな。
本人も自分で匂いがきついことを自覚してるようで、シャワー使うなと言ったら泣きそうになって抵抗した。

「お願い・・・使わせて。使わせてくれなかったらエッチしないから」

「じゃあ浴びる前にちょっとだけ匂いを確かめさせてくれ」

「やだ」

「ちょっとだけだ。ちょっと嗅ぐだけ。ちょっと嗅いだら存分に洗っていい」

何とか説得し、立ったまま脚を開いた彼女の前にひざまずき、ショーツの上から股間に鼻を圧しつけた。

―うおおお・・・臭えええ―

でも露骨にそんなこと言ったら彼女ショックを受けるだろう。
下を向いて表情を整えると、なるべく平然とした顔を彼女に向けてこう言った。

「別に匂わないよ。さ、シャワー浴びておいで」

「そう? よ、よかった」

安心した顔でバスルームに走っていく彼女。

俺はベッドに倒れこみ、枕に顔を埋めて改めて唸る。

―臭えええ―

あまりセックスしないから風通しが悪いのか。
手入れしていないのか。
何らかの病気に罹っているのか。

とにかく強烈な匂いだったな。
魚が腐敗したような匂い。

でもセックスはきちんとできたよ。
クンニリングスもしてあげた。
愛液があふれてくると、臭気が一段といやらしくなって、臭いけど興奮する。
挿入すると、いつもの挿入とは別の興奮がやってくる。
ペニスがあの臭気の巣に吸い込まれているんだと思うと、ゾクゾクする。

とにかく女性のアソコの匂いは千差万別。

これからも出会い系で色んな匂いを楽しむつもり。

俺の場合、出会い系で女の子に出会う、というよりも「匂いに出会う」と言ったほうがいいかもね。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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