アダルトショップで彼女が買ったバイブ

バイブ買いに二人でアダルトショップへ

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27歳 OL(楽器卸売)東京 品川区wakuwakumail 2019年4月26日

27歳になるOLとワクワクメールで知り合って、交際を始めた。最初のうちは一緒にいるだけで楽しくて、とくに肉体的に交わらなくてもよかったのだが、いつまでもこのままではまずいだろうと思って、交際を始めて二ヶ月くらいたってから、ラブホに誘ってセックスした。当然処女ではなく、むしろ経験豊富で、割とエッチな女だということがわかった。

「二ヶ月もよく我慢できたよね……今まで何もしなくてごめんね」

濃厚なプレイのあと、そういって謝った。

「なんで謝るの……私そんなエッチな女じゃないよ」

「ずっと一人エッチしてた?」

「うん、まあね」

それから女の一人エッチの話題になった。彼女はローターは使うがバイブは使ったことがないようで、今度二人でアダルトショップに買いに行こうという話になった。

女と二人、アダルトショップでグッズを探すなんて、ある意味アツアツで楽しい。

本当に欲しいやつ買っていいんだよ、と言ったら

場所は秋葉原。

山手線で下車し、歩いて2分ほどの場所にその店はある。

彼女はニコニコしてはいたが、かなり恥ずかしそうだった。階段を上るときも「ああきついきつい」と言いながら、ゆっくりと上ってくる。

「お金は僕が出すから、欲しいバイブ買っていいんだよ。せっかくなら、本当に欲しいものを買おうね」

「うん」

20分くらい物色しただろうか。

バイブ初心者だから、きっとファンシーで一見バイブに見えないようなものを買うだろうと俺は見ていた。

しかし彼女が手にしたのは、予想を裏切る一物だった。

「これ、お願い」

アメリカ製の極太バイブ……。長さ22センチ、幅5センチ。ミミズのような筋が入って、カリの高さも一センチほどありそうな、とんでもないバイブだった。

「本当に……それでいいの?」

「うん、これがいい」

照れくさそうに笑う。

ちなみに俺のペニスのサイズは日本人の平均とほぼ同じ。

彼女は俺のペニスで満足していないのかもしれないと思い、少し落ち込んだ。

あんな店に連れて行かなければよかったと、やや後悔している。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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