キャバ嬢と早朝セックスしてから出勤した朝

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 飲食業兵庫 尼崎市ハッピーメール2016.05.06

午前4時にホテルで待ち合わせ

キャバ嬢と出会い系で知り合った。派手な人種だから男の一人や二人いそうだが、特定の男はいないという。たまに気まぐれで行きずりの男とセックスすることがあるが一晩限りで、数日たったら顔を忘れるらしい。基本、キャバ嬢は孤独なのだ。だから俺と知り合ったとき、たいそう嬉しそうだった。しかし彼女はとんでもないことを要求した。

「じゃあ明日の午前4時待ち合わせようね」

「え?」

「うちのお店さ、朝キャバなんだ。私の出番は3時まで。なんだかんだで4時くらいになっちゃうのよ。平気?」

平気ではないが、その時間しか会えないのであればしかたない。俺は早起きして会いに行くことにした。

「そのかわりうんと愛してあげっからさ」

午前4時の早朝セックス。

電車はまだ動いていなかったのでタクシーを使った。

会社に着いてすぐ俺がやったこと

眠かったが、色っぽい現役のキャバ嬢を目の前にしたら男の芯が熱くなり、燃えてくる。頭はさえ、胸がときめき、肉竹もたくましくなる。

「なんか食べる? それともなんか飲む?」

「いらない。胃に何も入れたくない」

「きゃははあ! だよね。4時だもんね。じゃあホテルいこっか」

彼女はまだ店にいるみたいに妖気たっぷりで元気だった。だが商売顔ではない。そこにいたのは一人の女だった。俺の早足を追い越そうとするヒールの音がうるさい。

キャバ嬢の身体は最高。普通の男が望んでも得られない現役キャバ嬢との本番セックスを堪能した。少々酒臭かったがまんこは柑橘系のいい匂いがした。香水か何かふりかけているのだろうか。

バンバン突きまくり、連続2回のセックスを終えたら6時。彼女とはそれから朝ご飯(彼女にとっては晩ご飯)を食べて別れた。

「会ってくれてありがと・・・。あたしね、ほんとに嬉しいのよお~」

別れ際にキスした。改めて味わうキャバ嬢の唇は冷たくて小さかった。

彼女は自宅に帰る。俺は出社だ。

会社に着いたら尿意を覚えて小便したが。ペニスは愛液でべとべとだった。過激なセックスを思い出した俺は大便用のトイレに移動してオナニーを始めた。

早い時間でまだ誰も出社していないので、声を出しながらオナニーしたよ。

「あああ・・キャバ嬢! キャバ嬢! キャバ嬢おおお!」

気持ちよかった。

早朝セックスと仕上げの早朝オナニー。

キャバ嬢と付き合う以上、しばらくこんな暮らしが続くのだろう。

眠気に耐えて頑張ろう。

そして彼女を幸せにしよう。

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