ゴムフェラを拒絶した生チ×コ好きスケベ女

少々仮性気味だったし匂いもするからゴムフェラしてもらうことに

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 アルバイト(乳製品配達)東京 北区mintj 2019年12月30日

日ごろからムキ癖をつけて亀頭を露出し、なるべく清潔さを保とうとはしているのだけど、物理的な事情でどうしても皮が元に戻ることが多く、結局滓がたまってしまう。

オナニーをすると手に匂いが付着するし自分でも嫌になるくらい。

―せっかく彼女ができたというのに―

最近、ミントC!Jメールで20代前半の彼女を見つけたのだ。

童貞は大学四年のときにソープで捨てたがそれ以降はセックスなしの暮らしが続いていて、苦節5年、ようやく彼女に恵まれた。

改めてミントC!Jメールに感謝。

そして彼女に感謝。

彼女には別の意味で感謝している。

つい先日、彼女との初セックスを迎えたのだが、そのときの彼女の振る舞いに女の「愛」を感じた。

詳しくはのちほど。

ここで話を初セックス直前に巻き戻す。

僕は彼女にフェラしてもらうなら「ゴムフェラ」しかないだろうと考えていた。プロの風俗嬢でもない限り仮性包茎気味のペニスは忌み嫌われる。

僕はベッドインしたら自ら勃起させて早々とコンドームを装着した。

これうざったい……コンドームを剥がして生でくわえた彼女

彼女は当然感謝してくれるだろうと考えていた。

彼女はまだ前戯だというのにピンクのゴムをかぶせている僕を不思議な目で見ていた。

「早いね……神経質な人ね」

「いや……これには事情があってさ」

「どういう事情?」

「仮性包茎で臭いがあるからね、君にはフェラしてほしいけど生でしてもらうのは失礼だと思って被せたんだ。ゴムフェラお願い」

「そうなの」

特に感情の変化を見せることなく、彼女は僕の下半身に顔を近づけてゴムで覆われた亀頭を頬張り、ゴムフェラを始めた。

―ゴム付きだと気持ちよくないな。でも仕方ないか―

どのくらい時間がたっただろう、彼女が顔を歪めてコンドームを一気に剥がしたのだ。

「どうした」

「これうざったい」

そして彼女は生でペニスを咥えて生フェラを始めたのである。

―やっぱり生は気持ちいい……でもなぜ―

後から聞いたら、フェラは生じゃないと美味しくないらしい。それに多少匂いがあったほうが興奮するのだとか。

「包茎なんて気にしなくていいよ」

彼女の笑みが嬉しかった。

あらためてミントC!Jメールと彼女に感謝。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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