ゴム無セックス初体験。このまま死んでもいいとマジで思った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 旅行代理店大阪 堺市ミントC!Jメール2016.05.04

カレンダー見ながら「今日はゴム無でいっか」と彼女

「ゴム有」「ゴム無」

これは何を意味すると思う?

割り切りの隠語でよく使われるワードだが、コンドームを使用してセックスするか否かの表現だ。「ゴ有」「ゴ無」と簡略化することもある。

俺は今回旅行代理店につとめるOL相手に初めて「ゴム無」セックスを体験した。今までやってきたセックスはいずれもゴム有だった。俺の淫茎と膣粘膜の間には常にゴムが存在し、そのベールを通してしか生膣の感触を味わうことができなかった。

しかし今回、夢が叶った。俺の淫茎はついに生の肉膣に包まれたのだ。

ホテルに入ると俺は「ゴム無」が可能か聞いてみた。ほとんどの場合NGなのだが、女性にはダメもとで確認することにしている。すると彼女はスマホのカレンダーを見ながら指を折り、こう言ったのだ。

「今日はゴム無でいっか・・・理屈では安全日にあたるから」

「ほ、本当? 大丈夫なの?」

「だってしたいんでしょ? 生で」

話の分かる女だった。俺は子供のように燥ぎながら彼女に抱きつくとキスした。

ゴム無セックスほど気持ちいいものは世の中にない

敏感な女芽を刺激しながら女体が熟すのを待つ。滅多に体験できないゴム無セックスであるから、膣の潤いが最高潮に達した状態で挿入したい。これ以上にない最高レベルのまんこを味わいたい。

「あ~ん もうだめええ 入れて入れて」

ペニスをせがむ彼女。そりゃそうだろう。乳首とクリを攻め続けて20分。いい加減入れて欲しいに違いない。

「じゃあ入れるよ・・・入れるよ」

これは自分に対する声がけでもあった。いよいよこの時が来た。

荒い息を吐き、胸をドキドキさせ名がら屹立したものを穴に差し込む。吸いこまれるようにニュルッと入った。その瞬間、全身が溶けそうになるほどの快感が走った。

「ああ・・・死にそう・・・このまま死んでもいい。・・・ああ気持ちいい!」

「うああん・・・いやぁあん!」

ジュクジュクと音を立てながら生挿入ピストン。これ以上の快感はない。これだけの快感をもたらす行為を俺は今まで体験したことがない。

もう少し持続させようかと思ったが無理だった。挿入から約3分で射精してしまった。

ゴム無セックスほど気持ちいいものは世の中にないと思う。

「また安全日が来たら教えてね」

次回のゴム無セックスが目下の楽しみ。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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