シングルマザーの性処理を手伝っています

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
36歳 パートタイム熊本 八代市ワクワクメール2016.06.09

私の性処理は真夜中のオナニーでした

出会い系でシングルマザーと出会った。5~6年前に離婚し、以来6歳になる一人娘を育てているという。幸い実家の支援で家賃の一部は助かっているが、パートタイムの収入は二人の生活費で消え、蓄えはない。本来出会い系で男を捜している場合ではないが、それとこれとは話が別。

「私も女ですから」

はにかんでうつむく。アイスコーヒーの氷をストローで意味もなくかきまわす。

「今日、お子さんは?」

「実家に預けています。高校時代の友達に会うと言って」

つかの間の心の休日なのだろうか、コスメもきれいだし輝いて見える。仕事と子育てで多忙な日常では、頬にチークを入れる余裕などないはずだ。

―うまくやればエッチに持ち込めるな―

彼女の女の扉はすでに開かれてると俺は見た。俺は「一人だと私生活は寂しいでしょう」という問いかけから始め、あえて話題をそっち系に持って行った。彼女はやや動揺しながらも、日頃の自分の赤裸々な姿をぽつりぽつりと断片的に語った。

娘が完全に寝静まらないとアレができない。娘は寝入ったあとも不意に目を覚ますことがあり、安心できない。アレをするのは真夜中。

「どうやってするんですか」

その意地悪な問いかけに会話が消えるも、しばらくして恥ずかしそうに答えた。

「指です」

5年ぶりのセックスで彼女がリクエストした体位

そんな会話をした男女がそのままお茶飲んでお別れになるはずがない。限られた時間を惜しむようにホテルへ。ホテルに誘ったらびっくりした目をしていたが、特に抗うこともなく俺の車に乗った。車の中でもびっくりした目をしていた。だが部屋にはいると溌剌とした。

彼女が要求した体位は何だったと思う? 5年ぶりのセックスだし、どちらかというと奥手に見える彼女だから正常位かせいぜい座位くらいだと思ったが、彼女は騎乗位になった。

腰がくねくね回転し、乳が上下左右に揺れるのを見ながら俺は元人妻のアヘ顔を見、アヘ声を聞いた。

「あん・・・ああんっ! くうう いやああんっ!」

5年ぶりの肉棒を楽しむシングルマザー。

彼女も女なのだ。セレブの人妻だろうと貧困のシングルマザーだろうと、神様は女性に対し平等に「性欲」を与えている。人それぞれだが、みなその性欲を満たそうとがんばる。

それから彼女との交際が始まった。お互い独身だから気兼ねなく会えた。会える時間は限られているが、彼女の性処理のお手伝いができれば幸いだと思っている。

最後にひとつだけ。

ある日娘さんのことを質問したことがあった。別に深い意味はない。すると彼女は「二人になったときは娘の話はしないで」と言ったのだ。

これを読んでいる君も、もしシングルマザーと交際するようなことがあったら、あまり子供のことを口にしないほうが無難だ。

彼女は君の前では「一人の女」になっているのだから。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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