デカマラが好きな女と嫌いな女の違いとは

デカマラゆえに嫌われた経験がトラウマに

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 不明東京 三鷹市yyc 2020年3月9日

俺のチンコは勃起したら20センチ近くなるいわゆるデカマラだ。二年前は18.5センチだったので、やや成長した。あれから風俗に目覚めて、プロのシゴキを受けた結果、1.5センチの成長を見せた。

その結果、俺は日本人の平均チン長より6.5センチほど長い竿を持つ男になった。これは誇らしいことだが、日本女性のすべてがデカマラにウエルカムではないことを、むかし出会い系の女に教えられた。

「わたし、長いの苦手……それに太すぎ。ああ痛い」

風俗嬢は竿の長短に拘わらずシゴキまくるが、素人はそうはいかないのだろう。その女には挿入はしたが根元まで入れることは叶わず、気持ちいいセックスができなかったことを昨日のことのように覚えている。それに俺のデカマラが大和撫子に苦痛を与えたという事実が、心を締め付けた。

実はそれがトラウマで女との交際に二の足を踏む日々が続いた。出会い系にはいい女がよりどりみどりなのだが、俺はただ見ているだけだった。

デカマラ好きは、デカマラと付き合っていた女

ところが最近、デカマラが大好きという女に出会ったのである。女のほうからメッセを送ってきて「顔がわたしのタイプ」らしかった。だが俺は冷めていた。

―顔はタイプでもチンコはタイプではあるまい―

だが女は積極的だし。エロい顔つきやいかがわしい単語をそこかしこにちりばめた文章から即セックスはかたいと思われ、また根元まで入れられなくてもいいかと割り切って、会うことにした。尻がセクシーで、歩くときに乳が揺れる一級のエロ女だった。

ベッドインしたらフェラしてあげると言われ、できるもんならやってみろと開き直ってデカマラを披露した。すると女の口から意外な言葉が。

「うわっ……デカマラくんだあ……わたしね、デカいの好きっ」

女はデカマラの先端をすっぽりと飲み込み、動物を飲み込む蛇のように口を広げてアニマルフェラを始めた。フェラ音は通常「チュポチュポ」と鳴るが、そのときの音は「ジャボジャボ」だった。

その女はマンコに根元まで突っ込んでも平気で、むしろ「もっと奥を突いて!」と信じられないリクエストが飛んでくる。俺は子宮がぶっ壊れるほど突き続け、本当久しぶりに気持ちいいセックスをした。

聞くと、元彼がデカマラだったし、元々彼もデカマラだったとか。デカマラで鍛えられた膣は、自ずとデカマラを愛するようになるのだろう。

デカマラを嫌いな女、好きな女。

出会い系にはいろんな女がいる。

今回の利用サイト [YYC]


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