ネカフェで童貞喪失するなんて、どうかしてる

ネカフェでペッティングしてからラブホに行こうと思っていた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 アルバイト(パチンコ)青森 青森市pcmax 2019年7月24日

PCMAXで知り合った同い年の女を電話で呼び出してお茶していた。緩そうなエロい女で、最初からその気だったようで、エッチな話を積極的にしてきた。昼間からセックスの話をする女なんて珍しいとも思うが、近頃のPCMAXにはこうした肉食系の女が増えている気がする。そういう相手だから俺も自分の素顔を晒しやすかった。俺はすぐにカミングアウトした。童貞だってことを。

「童貞なの? あはは……捨てたい? 童貞」

「捨てたい」

「あたしが奪ってあげよっか?」

身を寄せてくると、甘い香りが鼻腔に漂い、柔らかくて熱い肌の感触が迫ってくる。そこにいるのが女だということを嫌でも知らされる。

「奪ってほ……しい」

ことセックスに関しては彼女のほうが圧倒的に優勢なので、その後は彼女の出方次第になってしまった。

「ネカフェ行く? 今から」

「そ、そうだね」

ネカフェでエッチなことをするカップルがいると聞いているが、店舗側の監視も厳しくて、大胆なプレイはできないとも聞いている。俺は軽くペッティングをしてセックスとの距離感を得てからラブホに行こうと考えた。彼女も同じような思惑でいるのだと考えた。

興奮して彼女を抱き寄せて、気がついたらハメてた

薄暗い部屋。ドアは下半分が開いていて、開放的。覗こうと思えば覗けるし、防音設備もないので声も筒抜け。

(たしかにこんな場所でセックスなんてできっこないよな)

ソファに座ったら彼女が俺の股間に手を伸ばしてきた。

「まだ柔らかいね……緊張してんの? 緊張しなくていいの。勃起していいのよ、ほら、ほら……」(蚊の鳴くような小声)

と囁きながら陰茎を揉む。彼女は大胆でまるで風俗嬢だった。やがて俺も性血が全身を駆けめぐるようになり、強く勃起するに至った。そしてジッパーをおろして、そそり立ったものを外界に出した。

「意外とデカいじゃん……楽しみ」(小声)

彼女が肉棒を握り、手コキしながらキスをしてきた。舌を絡ませ合いながら、快感にふける。俺は本能的に彼女の乳を揉み、下半身に手を伸ばす。

「うふんんっ……女に火を点けちゃったね」(吐息交じりの小声)

彼女はスカートの中のパンティを脱ぐと、さらに体を密着させてきた。俺は胸をドキドキさせながら、狂ったように指先で陰部をいじりまわした。クリトリスもま×こをまとめて擦りまくった。そこは生ぬるく、じゅくじゅくしていた。

(すごく濡れてる……これが女か)

思わず抱き寄せると、なんと彼女は腰を浮かせてま×こを亀頭に持ってきた。

(やばいかも、これ)

気がつくとハメてた。

彼女は口を抑えながら奥へ奥へとハメていく。

「うう……気持ちいい」(普通の声)

「バカ……声出さないでよ……あたしも我慢してる……ん、だか、ら」(泣くような小声)

一分ほどで生射精してしまった。

「童貞捨てたね……おめでとう」(明るい小声)

俺としては、ちゃんとしたラブホのベッドの上で喪失したかった。ネカフェみたない不潔なたまり場で童貞喪失なんて、本意ではない。

どうかしてる。

童貞を捨てられたのは嬉しいが、何となく、すっきりしないものが残った。

今回の利用サイト [PCMAX]


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