ノーブラ女とデートする本当の快感とは

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 家事手伝い大阪 東大阪その他のサイト2015.10.01

ブラジャーはずすだけでこんなことになるなんて

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出会い系で見つけた女にノーブラになってもらった話。

出会い系サイト「ミントC!Jメール」で家事手伝いの女と出会った。
胸が豊かなのは、プロフの写真見たときから知ってた。
乳に自信があるのか、胸の谷間を強調してたね。

速攻でメール送ったよ。
絶対に会ってくれ。
会ってくれなかったら、俺死ぬ。
そう書いた。

「死なれたらイヤだから会うわ」

俺も単純だが彼女も単純。
妙に意気投合して会うことになった。

乳が大きな女はおおらかで優しいと聞いたことがあるが、その通りだった。
険がなく、素直だったよ。
逆に言えば、ちょっと頭の切れが足りない感じかな。

俺ひらめいた。ノーブラで歩かせてみたい。

「お願い。ノーブラになってくれないか」

「やだぁ。そんなのハズカシイ」

「ノーブラになってくんなかったら、俺死ぬ」

何とかくどき伏せて、駅のトイレでノーブラになってもらった。

薄いブラウスの下は乳。

ほんのりとピンクの突起物が見える。
これはたまらん。

歩くとボヨンボヨンと揺れる。
「やだあ・・・どうしよ」

「胸に手を当てたらだめ。普通に歩くの」

しかしブラジャーをはずしただけでこんなになるなんて。
ブラジャーって大事な下着なんだな。

ノーブラ女とデートする快感ここにあり

彼女、頬を赤らめながら俺の後からを歩いた。
その理由はわかっている。
俺を盾にして胸を隠そうという魂胆だ。
そうはさせるか。

「ちゃんと横を歩くの」

「だってぇ」

横から見ると、乳首が立っているのがわかる。
ブラウスとこすれて快感を生むのか。
緊張で感じてきたのか。
それはわからない。

ところで、ノーブラ女と並んで歩くいていると、意外な快感があることに気づく。
すれ違う人間が皆、彼女の胸を見るんだ。

女はちらっと見て、不快な顔ですぐに視線を遠ざける。
男はじっと見つめ視線を逸らさない。

その人間たちの表情を見ていると興奮する。
女に対しては一種サディスティックな快感を覚えるし、
男に対しては優越感に似た快感を覚える。

「これからどこ行くの」

と彼女。

「もう我慢できないよ、ホテル行こう。イヤか?」

「いいよ、行っても」

彼女も我慢できないのかも知れない。
ノーブラを見られて快感を得たことは確かなようだ。

それからホテルで二人がどれだけ燃え上がったか、いちいち説明はしないよ。想像に任せる。

こういうアブノーマルなプレイをすると、その後のセックスがとても盛り上がる。
このことを学んだよ。

この方法は倦怠期を迎えた恋人同士にも有効かもしれないな。

お試しあれ。



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