パンティを脱いだ後も胸を隠していた貧乳OL

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
28歳 OL東京 国分寺市東京2017.11.06

服の上からでもかなりの貧乳であることがわかる

年上のアラサーOLと出会い系サイトで巡り合った。

セミロングの髪をピンク色のシュシュで横結びにし、ブルーのストライプが入ったノースリーブのシャツを着ている。肩は細い。

写真を見た限り清潔そうな女性だった。顔は普通だが、えくぼが可愛い。

料理が好きらしく、僕は食べることが好きなので、食べ物と料理についてメールで情報交換しながらメル友を続けた。

彼女に会えたのはメル友になってから3週間後のことで、彼女が都合の良い日に合わせたのだが、待ち合わせは15時だったけど、前日になって16時から用事ができたというので、1時間以下しか交流する機会が得られなかった。

顔や雰囲気は写真の通りだったが、声が細いのと、胸が薄い(貧乳)であることが新たにわかった。

特に貧乳は見事で、服の上からでも、ほとんどふくらみのない胸の存在がわかる。

45分くらいでお別れし、再会を約束するも会えたのは2週間後だった。

彼女は俺と2人きりになるのを避けているような節もあった。

「僕は小さいほうが好きなんです」これ本心

だが会ったりメル友したり、また会ったりしているうちに心の距離が縮み始め、いつ肉体関係になってもおかしくないくらいの仲になった。(俺がそう思っただけなのかもしれないが)

そんな折、ホテルに誘ってみた。ぜったいにOKしてくれると思った。

「それはできないわ」

「どうして? 世の中のカップルはみんなエッチしていますよ」

「エッチはできない」

結婚まで処女でいたいと思っているのか、それとも俺と深い関係にはなりたくないのか、理由はよくわからなかったが、ガードがかなり硬い。説得の末ペッティングだけならいいということになり、ホテルに行った。ペッティング以上のことをする気配を見せたら、今日でお別れとまで言われた。その目は真剣だった。

ところで彼女は下着を脱いで下半身があらわになっても、両手で胸を隠し続けた。貧乳が気になるのだろうか。

「おっぱいにキスしたいです」

「だめ」

「ペッティングするんだからおっぱいくらい自由にさせてください」

目の前に登場した貧乳は、ほとんどぺったんこだった。平坦な土地に小さな苺(乳首)が二つ転がっているような感じ。

それでも俺はその胸がいとおしかった。男にとって、その女がいい女であれば、おっぱいの大きさなどどうでもいい。胸が小さかろうが大きかろうが、それは彼女のおっぱいなのだ。

「僕は小さいほうが好きなんです。美佐子さんのおっぱいが好きです」

「嘘だあ・・・」

苦笑い。

だけど好きだ好きだを繰り返すうちに彼女がずっと見せていた「硬いもの」がほぐれ、少し柔らかくなった気がする。

その日は本当にペッティングだけで挿入なしだったが、そのうちちゃんとセックスさせてくれそうな手ごたえはあった。

今、そのチャンスを狙っているところ。



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