ブスだから顔パスしようと思ったがパンチラ見たら欲情

偶然見てしまったブス女のパンチラはエロかった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
24歳 パートタイム(薬局)茨城 水戸市茨城 2016年12月16日

出会い系で女性とアポイントを取ることは比較的簡単にできるのだが、ひとつだけリスクがある。女性が顔を出していないケースがあるのだ。掲示板では自分の写真を貼っていないのにもかかわらず、写真なしの人には返事しないとか何とか勝手なことを書いているケースもある。

今回出会った女も写真なしだったが、同様に写真なしの俺に返事をくれたからまだ良心的だった。

「30代前半の方なら即会いしちゃいます。でもオジサンむり」

俺は32歳だから即会いの条件はクリアしている。即会いしてくれる女の子はあまりいないから、どんな女かわからないというリスクがあるが会うことにした。

今の俺はとにかく女に会いたい。あわよくばセックスしたい。メル友から始めれば、会う前に写メを交換するチャンスもあるのだが、待っていられない。

いい女であることを祈りつつ、待ち合わせ場所へ。

だが出会い系の神様はそんなに甘くなく、彼女はブスだった。

スタイルはいいし、身長も高く、ストッキングなしの生足もすらっと長くてきれいだが、顔だけがダメだった。

―これは顔パスかな―

そう思いながらひとまず近所のコーヒーショップに行こうと歩道橋を登ろうとしたそのとき、俺の目は前を歩く彼女のパンチラをとらえた。ミニスカなのでこういうシチュエーションではおパンツが見えやすい。

形のいいお尻に張り付いた白いおパンツともっこりしたモリマン。

一瞬だったがオンナの光景をしっかりと見た。

どきっとして、唾をのむ。

考えてみたら顔とセックスするわけではないのだ

パンチラを見てしまった俺は、だんだんと顔のことが気にならなくなってきた。考えてみたらチンポコを入れるのはおマンコであって、顔ではない。顔はともかくとして、おマンコの感度が良くて締まりが良ければセックスは成功するし、顔が良くてもおマンコが乾燥して入口を塞いでいたら挿入すらできない。

とっさに物事を合理化した俺は彼女に色目を使った。

「でもよかったな、君みたいな可愛い子で」

そう言うと立ち止まる彼女。

「うっそ~! 可愛い? 私のどこが~」

照れくさそうに笑うブス。

「言葉では言い表せないけど、何つうか、個性的というか」

「ありがと」

そうやって彼女をいい気分にさせ、その日のうちにホテルに連れ込むことに成功。

―とりあえずおマンコだ、おマンコだ―

歩道橋で見たモリマンに顔を埋めて女性器を味わい、セックスを楽しませてもらった。

ちなみに彼女は処女だった。

処女相手にやり逃げするのはさすがと酷だと思い、仕方なく今でも付き合っている。顔は良くないが、なかなか味のある子だと最近思い始めている。

今回の利用サイト [PCMAX]


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