ミッション系女子大生の美しすぎる乳

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生鳥取 米子市ハッピーメール2016.05.16

美乳なんて言われたらジンジンしちゃう

ベッドの上で正座して髪を下ろしてブラシをかける彼女。シャワーを浴びたばかりなのでバスローブに身を包んでいる。わざとそうしているのか、胸の谷間が見える。息をのむ。そっと近寄る。

「バ、バストはどのくらいあるの?」

「85センチくらいかな・・・別に大きくないよ」

「大きいよ。十分だよ」

「なことない」

彼女は出会い系で知り合った東京の女子大生。米子に帰省中の彼女を捕まえた。

むっちりした感じの子で、写真見てすぐセフレにしたくなってコンタクトをとった。夏休み限定の短期だが経済的な支援をするという条件で付き合うことに。写真からは胸の様子はわからなかったが、今こうして眺めてみるとまれにみる美乳。

「おっぱい触っていい?」

「いいけど、その前にキスして」

彼女はブラシをヘッドボードにおくと、俺にまとわりついてきた。俺はその赤い唇を吸いながらバスローブを取った。美乳がこぼれる。

「美乳だね・・・きれいだ」

「そんなこと言われたらジンジンしちゃう」

きれいな乳のライン。白くてなめらかな乳肌。薄いピンクの乳輪。ぼつぼつ。その上にぴくんと乗った小さなイチゴのような乳首。

思わずしゃぶった。

何度舐めても揉んでも飽きない美乳

揉みながらしゃぶる。しゃぶりながら揉む。俺は頭を空っぽにして美乳にくらいつく。何も考えていなかった。無心で美乳と戯れた。

「あぁ! イ、イヤ・・・アァァッ!」

のけぞる彼女。俺は10分ほど美乳を愛したあと、下半身に舌を移した。女の匂いが漂う毛マンの丘を味わいながらむっちりした太股を開くと、愛液でぎとっと光るまんこが見えた。サーモンピンクのきれいなまんこだった。この前セックスしたアラサーOLのまんこはグロかったが、彼女はきれいだ。女子大生だからまんこがきれいなのか。美乳だからまんこがきれいなのかわからないが、まんこの美しさは「女子大生」そして「美乳」の要素と無関係ではないと思われた。


美乳のことが気になり、再び乳に戻る。

何度舐めても揉んでも飽きない美乳。俺はそれから射精するまで美乳を手放さなかった。セックスが終わってもしばらく舐めた。

「もおお・・・さきからオッパイばっかり」

「美乳はすごい。離せない」

「また美乳って言ったのね。言って言って・・もっと言って。ジンジンするから言って」

「美乳、美乳、美乳・・・・おおお、美乳」

この美乳は俺のものだ。手放す気はない。

白い乳肌にマジックで自分の名前を書いておきたいくらいだ。

「岡田私有地」と。

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