ムッチリ女子大生の見事なモリマン!

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生石川 金沢市YYC2016.04.22

こんなにデカいモリマン初めて見たぜ

この前、富士山で初日の出を見てきたという会社の知人が「この世で一番美しいものを見てきた気がする」と感激していた。

「思わず柏手を打ったよ」

俺も見たことがあるのでそのときは共感したが、今となってはそれを否定する。

世の中には富士山の初日の出よりももっと美しいものがある。

それは何か。

モリマンだ。

出会い系で金沢市内に住むムッチリした女子大生と知り合ったのだが、そのモリマンが半端ないのだ。

「も、もっと腰をあげて・・・そうそうそう、のけぞるように」

仰向けになって股を開いた彼女のモリマンをもっと膨らませるため、周辺の肉を緊張させる。

「そんなに見ないでぇ・・・やだぁ、もう」

「きれいだ」

恥骨が発達しているのか、肉の量が多いのかはわからないが、こんなデカいモリマンを見たのは初めてだった。恥丘の肉がもっこりとふくらみ、一本の肉筋が二つの山に分けている。

「パ、パ、パンティを上に引っ張って・・・ひ、ひ、引っ張って・・・そうそう」

俺の昂奮は頂点に達していた。

引っ張りあげられたパンティの隙間から毛が飛び出る。俺はその景色のもっとも気に入った部分に鼻を寄せて匂いをかいだ。

すーっ すーっ すーっ はああ~

「やぁあんっ!」

和風のだし汁の匂いがした。

モリマン舐めながらオナニーしたった

「何してるの」

「ごめん・・・ちょっとオナニーさせてくれ」

「だめよ。一人だけ楽しむなんて」

「舐めてあげるから」

俺はパンティをはずすと、恥丘からクリトリスにかけての危険地帯を舐めまくりながらオナニーした。

「ああん・・・・やああんっ! いいわああ」

「ううう、すげえモリマン。美味い美味い・・・はあはああ・・ううう」

ピチャピチャといやらしい音を立てながら感じたままを口にする俺。その音と言葉は女子大生を刺激し、愛液を促す。淫帯はたちまちビショビショになり、毛がキラキラ光った。

結局俺のクンニで彼女が絶頂に達し、俺はオナニーで射精した。

それが俺と彼女の初エッチだった。

彼女のモリマンは凄かった。セックスしなくてもモリマン舐めとオナニーだけで十分な快楽が得られそう。

彼女のモリマンに比べたら、富士山の初日の出なんか足元にも及ばない。

モリマンに柏手を打ちたい。

今回の利用サイト [YYC]


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