久しぶりのセックスで妻とのセックスを想いだした

初めて味わう妻以外の女とのセックス

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30歳前後 ライター(地方紙)沖縄 那覇市pcmax 2018年11月27日

僕の妻の名前は菫(すみれ)という。

この体験記事で菫に謝ろう。

菫、ごめん。俺はつい最近、出会い系サイトで知り合った若い女と不倫した。お前が実家の母の見舞いで長崎に帰省したとき、魔がさして出会い系の女に声をかけたんだ。

もちろん1回でやめた。

女も俺が既婚だと知っていて、アバンチュールを楽しんですぐに別れたいと思っていたようで、すんなり別れられた。7月7日(土曜日)のことだ。

菫以外の女とセックスするのは初めてだった。菫も知っている話だが、俺は結婚したとき童貞で、要するに菫以外の女の肌を知らない。

そんな俺だからずいぶん舞い上がった。ホテルに入ったときも有頂天で、自分がどこにいるのかすらわからない状態だった。

夢中で女に食らいついたことだけは覚えている。

ああ、妻以外の女の乳房。

ああ、妻以外の女の女性器。

俺は完璧に蕩けていた。

いざペニス挿入…あっ 妻のときと同じだ!

だけどな菫。

俺がその女の裸体を抱きしめたとき、俺が何を考えたと思う? 何を感じたと思う?

―菫の体と同じだ―

柔らかくてなめらかな肌。腰の括れ。尻の丸み…。菫の体を想いだしたんだ。

何か月も前に菫を抱いたときの感触が蘇り、抱いているのは菫と思ったほどだ。

そして女性器。

そこに男性器を挿入したとき、俺は菫のアソコに挿入したときの感触を想いだした。

―あっ 菫の女性器と同じだ…このぬめり、柔らかさ、そして弾力…菫の女性器そのものだ―

それは他人棒ならぬ他人穴に違いないのだが、俺に取っては菫の穴だった。

妻以外の女を知らない男は、妻から逃れられないことを知った。

―菫、ごめん―

行為を終えると、菫のことで頭がいっぱいになり、一目散に帰った。

俺は不倫ができる男ではないと思った。

ごめんな、菫。

もう二度としないよ。



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