乳首が感じる男の最大の悩みはこれ

そう簡単に言えるもんじゃない「乳首が感じるから触ってほしい」

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26歳 アルバイト(道の駅)愛媛 松山市wakuwakumail 2018年10月31日

俺は乳首が感じる男。

高校生の頃、オナニーしているときに何気なく乳首を触ったら気持ちよかったので続けていたらどんどん性感帯が発達してきて、26歳になった今、乳首刺激なしのオナニーは考えられなくなった。極端なことを言うと乳首を触らなければ十分に勃起できないし、乳首を触った状態でないと気持ちよく射精できない。俺の場合、陰茎と乳首が一体化している。

その意味で俺は他の男よりも気持ちいいオナニーを楽しんでいることになるが、これがセックスとなると話がごろっと変わる。実はこれが俺の最大の悩みだった。

ワクワクメールで知り合った女性と二週間ほど前に流れでセックスしたのだが「乳首が感じるから触ってほしい」とどうしても言えなかった。触ってくれたらうんと気持ちよくなるし、強く勃起できるし、燃えることはわかっているが、言えない。

乳首が感じるなんて、女性が知ったらどう思うだろう。

「もしかして自分で乳首を開発したの? ああキモイ」

そんなことを言われそうで怖い。

彼女とはまあ何とか普通にセックスできたけれども、何とも悩ましげだった。

実は僕、乳首が感じる男なんだ

でも最高に感じるセックスがしたい。彼女とふたりで乳首を弄りあって気持ちよくなりたい。それができたらどれだけ幸福だろう。

俺は思い切って乳首が感じることをカミングアウトした。

ベッドインして唇キスや乳キスを始めたときだった。

「実は僕、乳首が感じる男なんだ…変だろう? でも触ってほしいし、舐めてほしい」

すると彼女はなんと言ったと思う?

「なあんだ…早く言ってよ~愛してあげたのにぃ」

彼女は俺の体に乗ってきて乳首を丹念に舐めてくれた。俺はたちまち快感のるつぼ。陰茎は固くふくらみ、ひくひくと動きながら我慢汁を垂らし始めた。即挿入し、あっという間に果てた。

「すっごく感じるのね…こんなに早くいっちゃうなんて」

寸前で抜いたから中だしせずに済んだが、一瞬遅れていたら大変なことになっていた。彼女は俺の精液をティッシュで掃除しながら「こんなに早いと乳首タッチもほどほどにしないと…」と含み笑いしながら言った。

乳首が感じる男の悩み2点。

①セックスのときに女性に言いにくいこと

②感じすぎて早漏気味になること

乳首を第二のペニスとして開拓中の人もいるだろうが、こうしたデメリットもあることを念頭に置いてほしい。



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