何もしてないのにビーチクが立ってる女

待ち合わせ場所にきた彼女のビーチクは立っていた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 OL(小さな会社らしい)群馬 前橋市yyc 2019年8月29日

電気設備の総入れ替えの仕事で客先に常駐するため、前橋を訪れていた。約一ヶ月滞在する。横浜の華やかな地域に住んでいた俺は、その土地でカルチャーショックに陥っていた。前橋は俺にとって人生の末路にも等しい。何もなくておもしろくない。暗いし暑い。

その寂しさを払拭するために、俺はYYCに登録した。前橋の女など、暗くておもしろくないだろうと思っていたが、セックスさせてもらえるならそれでいい。性欲を満たすことで、カルチャーショックから脱却しよう。

会えた女は20代後半のOLで俺と同年代。顔写真はうりざね顔の美人だった。ところが会ってみると、それほどでもない。どこにでもいる平凡な顔だった。

(やっぱ前橋だな)

だが、なぜかビーチクが立っていたのである。

ノースリーブのシャツを着ていたが、乳の丘の先端がピンと立っている。

(これは凄い……)

興奮しているのだろうか。

明るい口振りからは性的興奮は伺えないが、乳を見る限り、彼女のおっぱいは興奮していた。

セックスのときも同じくらいの立ち具合……常に興奮している彼女

そうなるとビーチクにしか目がいかない。彼女の目を見てしゃべっていても、次の瞬間には丸い乳の膨らみの先端に目がいく。勃起したビーチクは縮むことなく、おのれの存在を主張している。時とともに、それは固みを増していっているようにも見えた。

(このビーチクしゃぶりてえな)

我慢できなくなった俺は玉砕覚悟で暴挙に出た。会話がとぎれたところで、左側のビーチクの先端を摘んだのだ。

「すっげえ立ってる……これ大好き」

「きゃんっ……ちょっと……触ったわね」

怒った顔はやがて崩れ、艶めかしくなった。興奮した乳首を触られ、さらに興奮した模様。この瞬間を逃してはならない。ここが決め所。

「ホテルでエッチしようよ……そのビーチクたっぷりしゃぶってあげるからさ」

すぐに堕ちた。

ベッドでブラをはずしたら、勃起したビーチクがそのまま現れた。ずっと前から興奮していたのだろう。シャツの下に隠れていたビーチクの生の姿を俺は見た。俺はそれをしゃぶりまくった。彼女はかなりのスケベで、プレイも濃厚だった。

前橋は暗くて寂しくて、暑い。

だがそこで出会った女のビーチクは熱く立っていた。

前橋に来てよかったと思うこのごろだ。

今回の利用サイト [YYC]


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