出会い系でバキュームフェラ初体験

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
25歳 OL東京 新宿ハッピーメール2015.08.08

私の得意技、何だと思います?当てたらすごい

プロフ写真の特徴は赤い唇だった。画面を閉じて目を閉じると、脳裏に赤い唇が残っている。そんな感じ。
悩殺的な赤い唇で私をじっと見ていた彼女は25歳のOLさんだった。
「暇つぶしで誰かに会いたいです。仕事以外暇なんです。¥の意味がわかる人限定」
仕事以外は暇。
俺も基本同じだし、似たような人はけっこう多いと思うけど、
その暇を出会い系割り切りでつぶそうとするところがすごい。
だてに赤い唇じゃない。
ところで¥とは円のこと。円=援。援=援助。つまり割り切りだ。
こういう隠語はちゃんとマスターしておかないと、美味しいものを逃してしまう。

俺、もちろん応募したよ。
翌日の夜、会社帰りに会うことになった。

彼女からの最後のメールを紹介しておこうか。
「私の得意技、何だと思います?当てたらすごい」
何だろう。
「キス」
かな。

「キスでしょう」と書いて送ったら。
「バキュームフェラ」と返事が来た。

 しばらく放心状態だったよ。

快感!男の魂が吸い込まれていく感覚

キスなんて可愛いものじゃなかった。
赤い唇を見てキスを連想したんだけど、ぜんぜん違った。
しかしバキュームフェラとは驚きだ。

俺、バキュームフェラされるのは初めてだった。

ジュバーっと吸い込む。
まるで掃除機。
掃除機にちんちん入れて吸い込ませたことはないけど、
きっと同じ感覚になるのだろうなと思った。
口をすぼめて亀頭から竿までぎゅっと固めると、そのまま吸うんだ。

「おおおっ!」

思わず声を出し、前屈みになってしまう。
気持ちいいの何の。
小便から精液から、あげくの果てには魂まで吸い取られるような気になる。
あまりに刺激が強すぎて、ちんちんが萎んだりするんだ。
「意外と弱いんだね。吸われて小さくなった人、初めてかも」
「なにお」
向かっときて、勃起状態を維持しようと努力する。
吸われながら彼女の乳を揉んだり、自分の乳首をさわったりして性欲を増進させる。
それで何とか勃起維持。

「お~い、おい・・・出ちゃうぜ。もうやめて」

 ジュパーッ・・・ジュジュジュ・・・ジュルッ・・ジュピーッ

「おおおお。頼む・・・あそこに挿入させてくれ」

どうせ出すのなら陰部がいい。
でもだめだった。
彼女、すっと口を離すと、竿を強くしごいた。
むなしいが、射精してしまった。

「やめろと言ったでしょう」
 射精しながら、文句を言う自分が情けない。

「2回戦目は、ちゃんとセックスしてあげるから。1回目はね、私の練習の成果を見てほしかったの」

彼女、腕を磨くためにペットボトルを吸い込んで訓練するらしい。
吸い込むと、ペットボトルがぺしゃんこになるのだとか。

いい経験したよ。
バキュームフェラをしてもらいたいなら、ハピメで彼女に会うといい。
赤い唇の女がいたら、彼女はきっと・・・。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


(上記のバナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!

管理人のサイトレビュー  管理人の出会い体験談




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2016最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ