出会い系で知り合った女の子と痴漢体験実習

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30代前半 OL静岡 静岡PCMAX2015.10.16

痴漢してみたいの?私を使っていいわよ

16

出会い系にはマジメ系の女性も多いがスケベ系も多い。
スケベ系でもいろいろあって、ノーマル系、アブノーマル系がある。

純粋にセックスプレイを楽しみたければノーマル系を選ぶ。
ちょっと変わったプレイを楽しみたければアブノーマル系を選ぶ。

女性がどっちのタイプかってのは、出会ってからの会話で判断すればいい。

俺、今回スケベ系アブノーマル系の女性に出会って、とても貴重な体験をした。
そのことを書いてみたい。

「こんにちは」

少しハスキーボイスの彼女は24歳の家事手伝い、美鈴。
スレンダーで顔が小さい。
尻も小さく、パンツが割れ目に食い込んでる。
マロン色のセミロングは妖しく、一目でスケベ系とわかる。

「割り切りとかするの?」

そう聞くと、過去2回ほど経験があると、へらへら笑いながら答えた。

「今日も割り切りでいい?」

「いいよう・・・構わないよう」

軽いし、緩そう。

ここからが肝心。

「電車の中で痴漢にあったことある?」

「あるよ。超むかついたけど、怒ってもしゃあないからほっといたけどね」

「俺、一度痴漢してみたい。どんなものか体験してみたい」

「それやばくね?」

「一度だけ。どんなもんか実験実験」

美鈴をじっと見た。

「もしかしてアタシを実験材料にする気?」

「割り切り料諭吉三枚だすから」

「ならいいよ・・・協力したげる」

交渉成立。

かくしてアブノーマル系女と渋谷駅にむかった。

満員電車で痴漢を体験。クセになりそう

痴漢体験の場所は痴漢のメッカとも言える某路線。

会社帰りで混雑する夕方、その電車に乗った。
ぎゅうぎゅう詰めの車内。
主要駅に着くと、さらに大人数が乗ってきて人口密度100%の大所帯になる。

彼女との体が密着している。
これだけでも気持ちがいい。
しかし痴漢する男はこれだけでは満足しないのだろう。
その先の快楽が欲しくなり、手を伸ばすのだろう。
その気持ち、わかる気がする。

耳元でささやく。

「もう少ししたら、するよ」

「やだぁ・・さわる前に言ってね。他の男だったら気持ち悪いから」

「OK」

ころあいを見て、声をかけた。

「さわるよ」

「・・・・・」

手を伸ばし、下半身のフロントににタッチ。
恥丘をモミモミ。

柔らかい恥丘のお肉の感触が、パンツ上からでもよくわかる。

もう、胸はドキドキ。
顔が熱くなり、脚も震える。

女の恥丘なんて何度も触ったことがある。
舐めたこともあるし、そんなこと珍しくも何ともない。

しかし舞台が満員電車、しかもステータスが痴漢となると、その興奮度合いが100倍になる。
スケベ心と罪悪感。
期待と恐怖。
下手をすると一生を棒にふりかねないギリギリのところで女の体を触る。
これが痴漢の快感であり、痴漢の醍醐味なのだろう。

「ゥ・・・・ン」

彼女の吐息。
半分閉じた目が恍惚としている。

それから勃起チ○コを彼女の小さな尻に圧しつけた。
そしてピストン。
恥丘を弄りながら、チ○コをこする。

すごい快感!

「もう・・・・いや。やめて」

大きな声を出しそうだったから中止。

それからラブホで割り切りセックスしたよ。
痴漢体験のおかげでふたりとも燃え上がったね。
90分で3回もセックスしたよ。

アブノーマル系女性とのアブノーマルプレイ、君もやってみないか。

俺、痴漢プレイにはまっちゃった。
クセになりそう。

今回の利用サイト [PCMAX]


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