出会い系で知り合った彼女とディルドプレイ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
10代後半 フリーター北海道 札幌ワクワクメール2015.10.04

ディルドが魅惑的な理由

4

最近、ディルドを買った。
男なのになぜこんなものを買ったのか。
ディルドが好きなんだ。
とても魅惑的に見える。

一昔前までは、こんなものなかったと思う。
女のオナニーの道具といえば、バイブかローターだった。
誰が持ち込んだか、いつのまにかディルドというツールが、女のオナニー市場を席巻するようになった。

ところでなぜディルドが魅惑的なのか。

機械的な匂いがしないからだ。
バイブは電気で動き、見た目もメカニックだ。
しかしディルドはペニスをかたどっただけの棒にすぎず、レトロな雰囲気を醸し出している。
その昔江戸時代にも、これとにたような棒があったと聞く。
今も昔も、女はディルドが好きだった。
悠久の女性史を生きてきた一本。
その世界に思いをはせると、胸がときめく。

出会い系ワクワクメールで24歳のアルバイターと知り合った。
ヤンキー風だが、へらへらして頭の悪そうな娘だった。

「おまえ、ヤリマンだろう」

「何いってんの。ふざけんなよ」

そういって怒ってみせるが、次の瞬間でれでれと腕なんか組んできて、生粋のヤリマンだと俺は見た。

この女にディルド突っ込んでみるか。
買ったばかりのディルドを試すいい機会だ。

「今度ホテル行こうよ」

「OK。行こう行こう」

やっぱヤリマンだな。

凄すぎる!根元まで入ったぜ

「ディルドって知ってるか」

「知ってるよ。持ってるもん」

「こういうの、持ってる?」
購入した極太ディルドを取り出す。

「ええ・・・?!そんな大きいの持ってない。やだぁ。エッチ」
 
「これ使ってみていいか」

「だめだめ!そんなの入れたら壊れちゃう。やだやだ~」

さっきから黄色い声を張り上げてうるさい。
でも目を潤ませて顔を火照らせてるところを見ると、
そこそこ興奮しているのかもしれない。
入れてほしいと思ってるのかもしれない。

まずは舐めて汁を出す。
クリとマンを舐め続けた。

「ウウゥッ・・・あァァッ」

しゃべり声はうるさいが、あえぎ声は可愛い。
潤ったところでディルド挿入。

彼女、最初仰向けだったけど、ぐんぐん中に押し込むにつれ、
身体を反転させて四つん這いになった。
このほうが奥まで入りやすいと思ったか。

「あぁ!イ、イヤ・・・アァァッ!」

ついに根元まで突っ込んだ。

すごい!
マ○コのたくましさを改めて知ったよ。

彼女とは3回のデートで別れた。
別れの理由は、

「ディルドばっかで面白くない」

だった。笑。

また次を探すつもりだ。
出会い系にはいろんな女がいるからね。

ディルドプレイをさせてくれる女、他にもきっといるはずだ。

期待に胸をふくらませ、パソコンの前に座る俺だった。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


(上記のバナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!

管理人のサイトレビュー  管理人の出会い体験談




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2016最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ