出会い系で3Pできるとは思わなかった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 コーヒーレディ福岡 博多ワクワクメール2015.07.24

友達のリクエスト。俺も仲間に入れてくんねえか

下ネタの話しかしない悪友がいる。
その男に今度とあるフリーターの女と割り切りすることを告げたら、
俺も仲間に加えてくれという。
悪友はスケベ丸出しだが、実は出会い系に登録していない。
意外と面倒くさがり屋なんだ。
それで俺が女の子に会うのをいいことに、便乗しようというわけ。
「加わってどうするんだ」
「おまえは後から。俺は前から」
「3Pか」
「おう」
「彼女次第だな」
「交渉してくれないか。俺も金を出す」
 当初の割り切り費用が2万円で合意していたところ、プラス1万5千。
合計3万5千で3Pできないかと持ちかけた。
「ええ・・・そんな3Pって3人でするんでしょ?むりよ」
「無理じゃない。一本増えるだけ」
「一本?」
「まあいい。何とか頼むよ」
 最後にOKしてくれた。

ふたつのお口を仲良く譲り合って

君も経験してみるとわかるけど、3人で会うと、セックスを前にしたワクワク感みたいなものが全く生まれないのに気づく。
男女二人だったら、それが体目的の乾いた関係であったとしても、何らかの「甘い空気」が漂ったりする。
でも3Pを前にした男女男の中にあるものは、事務的なやりとりだ。
何かのビジネスのような気さえする。

「あぁああん・・・いヤッ・・・アアン」

四つん這いの彼女の尻側から俺が挿入し、彼女はひざまづいた悪友のペニスをくわえる。
俺は悪友の様子を見ながら、射精をコントロール。
悪友が出すんなら俺も出しちまおうと思った。
でも悪友は俺の顔を見て
「交代・・・今度は俺が挿れる」

-くそ。こいつが先に膣射精か-

時間的に言って、そろそろ射精する頃だ。
彼女はもう2回ほどアクメに達していた。

仲良く場所を交代し、プレイ再開。
ものの2分で悪友が果てた。

「今度は俺が膣に出すからな」
「いいよ。俺、1万5千しかだしてないから、今度は見学でいい」

「交代とか見学とか、・・・デリカシーのない人たちね」
 身を起こすと、彼女が言った。

「ごめん。次は優しく愛してあげる」
「そうしてくれる?」

 悪友がにやっと笑って、トイレに立った。
 出会い系で3Pするには無理がある。
 いろいろ考える必要があると思ったよ。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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