出会い系W不倫体験(劣情 > 罪悪感)  

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
36歳 主婦三重 四日市市三重2018.05.16

出会い系サイトで人妻と知り合っておかしくなりました

私は42歳の既婚男性です。40歳になる妻と、小学校4年生の息子と幼稚園(年長さん)の娘がいます。会社では管理職で、収入も安定しています。2年前に分譲マンションに当たり、まあ幸福な生活を送っているでしょうか。

でも私には誰にも言えない秘密があるのです。

出会い系で知り合った人妻とW不倫中なのです。妻とはセックスレスでもっぱらオナニーで性処理をする日々を何年も続けていましたが、ある夜魔が差して出会い系サイトに登録してしまったのです。妻が子連れで実家に一泊で遊びに行って一人だったというのもあり、また飲んで帰ったというのもあり、淫らな遊びをする環境が自ずとできていました。劣情が起こるのにまかせ、いろんな女性にメールを送りまくったのです。

翌朝、とある人妻から返信メールがきました。

「たがいに既婚者なら安全に交際できると思います。お任せします」

劣情がさらに膨れました。

―妻以外の女を抱けるかもしれない―

写メをもらいましたが、小太りですが、エロい女でした。

―ちょっとだけだ…ちょっとだけ遊んで別れよう―

その日から私はおかしくなったのです。

独身時代にろくに遊ばず、結婚するまで童貞で、妻以外の女を知らないとう女免疫力のなさも、このゆゆしき事態を招いた原因のひとつと思われます。

罪悪感はありますが自分を止められません

その人妻と会うことに罪悪感がなかったといったら嘘になります。今まで一度も浮気したことがなく、風俗遊びすることもなく、エロ本を買うのも憚かられる堅物だったので、妻のことが気にならないはずがないです。だいぶ悩みました。でも私の心の均衡は完全に崩れ、(劣情 > 罪悪感)になっていたのです。不倫はやってはいけないという理性よりも、人妻とセックスしてみたいという性欲のほうが強かったですね。私は自分を止められませんでした。

W不倫を目的とした逢瀬ですから、当然のようにその日のうちにホテルに行きました。人妻は出会い系不倫に慣れているようで、妙に落ち着き払っています。ガツガツしているのは私の方で「まるで童貞君みたい」と笑われました。

「不倫童貞です」

「あはは…その表現いいわね。だったら私はさしずめ不倫非処女ね」

人妻の体はよかったです。妻以外の女ってなんでこんなに魅惑的なのだろうと思いました。乳房の感触も、膣の締め付け感も妻とは異なります。私はその人妻にめろめろになってしまい。ちょっとだけ遊ぶつもりが、長期のつきあいになってしまいました。今月で3ヶ月にもなります。

「最近なんだかそわそわしてない? なんかあった?」

と妻。

「上司にいびられてるんだ…家にいても上司の声が聞こえる」

「課長さんは大変ね」

そんなの嘘っぱちです。家にいても人妻のあえぎ声が聞こえてきて、むらむらしているだけです。

劣情 > 罪悪感。

この両辺の変数に代入された値は最初のうち(3 > 2)程度でしたが、今では(8 > 2)ほどになっています。



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