出会って38分後に即尺してくれたパート店員

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 パート高知 高知市YYC2016.06.01

暑いからすぐホテルに行きませんか?

今まで何度か出会い経験がある俺だが、彼女は特殊な女だったので紹介してみたい。なんと彼女に即尺されたのである。

出会い系の女と即セックスした経験は何度かあるが、即尺は初めてだった。これは凄かった。

待ち合わせたのは最近新装開店したコーヒーショップだったが、満席で中に入れず、屋外の席しか空いていない。だが梅雨が明けた日差しはことのほか暑く、屋外などとんでもない。

「満席とはね」

彼女が唇を曲げた。

「暑いからすぐホテルに行きませんか?」

と冗談半分で誘ってみたら、意外に乗ってきた。

「そうね。飲み物買って行きましょう」

コンビニでウーロン茶とオレンジジュースを買った。彼女は小腹がすいたといって月餅を一個買った。

汗かいたでしょう? 口で掃除してあげる

ホテルに入るとき、前に一組のカップルがいた。主婦風の女性と若い男だった。彼女はその女性に気づくと俺の影にさっと身を潜めた。

部屋に入ったら彼女が唇を曲げた。気にいらないことがあるとそういう顔をするのが癖らしい。

「さっきの女性、知り合いなの?」

「お店によく来てくれるお客さん。まさか不倫してただなんて。いつもご主人の仲良しそうにしているのに。やあな女ね」

それで彼女の「女」に火が点いたのか、急にこんなことを言いだしたのだ。

「汗かいたでしょう? お口で掃除してあげる。おちんちん出して」

「ごほっ!」

飲んだウーロン茶が気管支に入り、むせぶ。

「フェラしてあげる」

彼女の目はマジだった。断る理由もないので、俺はまるでトイレで用を足すかのような感覚でマラを取りだした。汗臭と残尿臭が混じった生ちんこだ。すると彼女は何の躊躇もせず即尺を始めたのだ。気持ちよかったが怖くもあった。初対面の男のマラをよくそんなに簡単にくわえられるものだ。

だが冷静に考えて見ると、俺だって初対面の女にクンニしたことがあるし、それと同じかもしれない。だが初対面からまだ40分弱しかたっていないから凄い。

「ちょっと待って・・・それ以上やったら出ちゃう」

精液はセックスで出したい。

「そう・・・じゃあ後でね。私お腹空いたわ」

彼女はソファに腰かけると月餅の袋をやぶった。

凄い女だった。

今回の利用サイト [YYC]


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