初な女子大生「私、精液さわるの初めてなんです」

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
10代後半 女子大生千葉 市川その他のサイト2015.10.13

精液? 見たことあるけどさわったことありません

30

10日間ためた精液をいよいよ出す日が来た。

出会い系「イクヨクルヨ」でアポを取った女子大生の京香ちゃんと割り切りで会うことになった。
最近の若い子は割り切りに抵抗がなくなったから都合がいい。
お金出せば挿れさせてくれる。
男に優しい時代になったもんだね。

京香ちゃんがシャワー浴びているとき、彼女のむっちりした裸体を想像して勃起した。
10日もたってるからすぐにギンギンになる。
天にむかってそそり立ち、ヒクヒクと微かに動きながら我慢汁をたらす我がムスコ。

ああ、早く出してえな。

シコシコ。
シコシコ。

我慢できずに摩擦してしまう。
射精直前で止め、彼女を待つ。

―セックスまで持たんかも知れんな―

すでに俺のキンタマは決壊寸前だった。

ほどなく京香ちゃんがバスローブをまとって出てきた。

盛りの犬のようになっている俺は、思わずこう口走る。

「き、京香ちゃんは、せ、せ、精液さわったことある?」

「・・・・・・・・・・・・」

怪訝な顔。

「さわったことある?」

ベッドに腰かけ、むこうを向いて髪をとかす。

「見たことはありますけど、さわったことありません」

「だったらさわってみようよ」

俺、京香ちゃんの腰のクビレを見ながらシコシコ始めた。
セックス前に一発抜くことを決意。

彼女の小さな手のひらにたっぷりと・・・

10日間貯めてたから、一気に射精に持って行ける。

「ちょっと何するんですか」

後ろから左手を回し、乳を揉む。
髪の毛の匂いを嗅ぎ、首に唇をおしつける。

「うう・・・ふふう・・・くぅぅぅぅ」

そして右手でシコシコ。

「き、京香ちゃん。て、手出して、手」

「え?」

「手のひら・・・手のひら」

差し出された小さな右手をお椀のカタチにした。
そしてその中に発射!

「あああっ・・・出たあ」

「ちょっと!!・・・やだああ」

強烈な快感で目を開けていられない。
でもときどき目を開けてお椀に気を配りつつドクドクと射精を続ける。

京香ちゃんもベッドにこぼしたらまずいと思ったか、左手を添え、両手のお椀になる。

少し黄味をおびた大量の精液が女子大生の手のひらにタップリ。

「ふうう。これが精液だよ。初体験だね」

「いやあ・・・もう。どうしよう。これどうしたらいいの」

「匂いを嗅いでごらん」

「いやです」

「ちょっとだけ」

「いやです!」

京香ちゃん、そのままバスルームに行った。
水を流す音がした。
バシャバシャといつまでも水の音がした。

後から知った話だけど、女性は愛している男性の精液なら飲んでもいいと思うらしい。
だが何とも思っていない男の精液は汚物にしか見えないらしい。

俺の精液は汚物だったわけだ。

でもいい体験だった。
細くて小さな女子大生の手のひらに俺の精液がたっぷり。

思いだすだけで、また抜ける。



無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2016最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ