剃毛プレイでパイパンになった女子大生

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
10代後半 女子大生神奈川 横浜ワクワクメール2015.10.02

長年の夢「剃毛プレイ」ついに実現

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前からしてみたいことがあった。
剃毛プレイだ。

きっかけは、アダルトDVDで剃毛プレイを見たこと。
黒い毛が少しずつ消え、つるつるになっていく恥丘。
あれはもう、プレイではなく一種の芸術だった。

俺も女性のフロントヘアをカミソリで剃り落としたい。
どんな感触だろう。
映像のようにうまくいくのだろうか。

綺麗になったつるまんは、どんなさわり心地だろう。
映像のように、綺麗な縦筋が見えるのだろうか。

剃毛するシーンを想像するだけで勃起した。
その妄想だけで何度もオナニー可能だった。
俺はちょっとした変態かもしれない。

大学の卒業論文作成が近いというのに、頭の中は剃毛プレイだらけ。

「ああ、自分で剃ってみてえな」

気がついたら出会い系サイト「ワクワクメール」に登録していた。
彼女がいないから、出会い系で相手を捜すしかない。

割れ目ちゃん、こんにちは

出会ったのは20歳になったばかりの女子大生。
俺よりふたつ年下だ。

「ホテル行こう」
「え?」

いきなりホテルに誘った。
出会い系で知り合ったのだから、それなりに覚悟しているはず。
男の大半はエッチ目的だってこと。

「いいけど・・・あなたのことあまり知らないから。不安」

首を傾げてきょとんとした目をする彼女。
だが目の奥にエッチ的好奇心に満ちた光がともっている。
君だってエッチ目的なんじゃないのか?
ぶってんじゃない。

「俺のことは、ホテルに入ればわかる」

「そうなの?じゃああなたのことを知るためにホテル行くわ」

お金ないからタクシー使わず、20分歩いてラブホに行った。
部屋に入ると、抱きしめて軽くキスして、乳に手のひらをあてる。

「ゥ・・・・ン」

柔らかいおっぱいだった。
激しく勃起してくる。
一刻も早く挿れたいと思う。
だが俺の目的は剃毛プレイだ。挿れる前に剃るのだ。

耳元でこうささやく。

「アソコの毛、剃ってもいい?」
「・・・?」  

「びっくりさせてごめん。フロントのヘアを少しだけ剃ってみたい」

怒りだすかと思ったけど、思いのほか静かだった。
甘えたような声を出しながら、こう言う。

「私、もともと薄いから」

パンティを脱がすと、たしかに薄い。
細くて短めの毛が、中央に密集している程度。

「十分だよ・・・剃ってもいい?」

「だめだといっても、やるんでしょ。好きにすれば」

彼女を仰向けにさせ。足を開いてフロントにクリームを塗った。
胸はどきどき、手が震える。

落ち着け落ち着け。
カミソリを使うんだ。
落ち着かないと皮膚を切ってしまうかもしれない。

クリームを塗ると、慎重にカミソリを動かした。

剃りにくいことに気づく。
相当切れるカミソリでないと、陰毛をさっと剃り落とすことはできないことを知る。

こういうときのためにはさみを用意しておいた。
はさみで陰毛を刈り、男の髭くらいに短くしたところで、
ふたたびカミソリを使う。

ジョリ ジョリ ジョリ・・・

「キャハハ・・・クスグッタイ」

ほどなく毛が剃り落とされ、パイパンになる。
縦筋がくっきりと見え、クリも少し見える。

割れ目ちゃんこんにちは。
心の中で挨拶したよ。

つるまん舐めた。
剃り残した毛が痛かったけど、舐め心地は最高だった。

「アァっ! あッ・・・あんッ!」

いい匂いがするのは愛液のせいか。
唾液と愛液がまじって、アソコはもうびしょびしょだ。

つるまんに挿入し、わずか30秒で射精。
最高に気持ちがいいセックスだった。
かなりひとりよがりなセックスだったけどね。

下着をつけながら彼女がいう。

「あなたのこと、よくわかったわ」WW

それから彼女には会っていない。
何度もメールしたけど返事がない。
あきらめかけたとき、こんなメールが届いた。

「いろいろ考えたけどね、女の子のアソコ剃る人は遠慮します」

剃毛プレイには、それなりに代償があることを忘れてはいけない。
 
泣。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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