匂いを嗅いでみてがっかりした彼女のパンティ

バスタオルの下に置いてあるのはわかっている

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 OL(信用金庫)香川 高松市pcmax 2018年10月28日

パンティ

何度耳にしても口にしても飽きない響きだ。そのキュートにして妖しげな語感もさることながら、その布地の穿きものが大切な女性器を包み隠しているのだと想像すると、どきっとする。布地は女性の下半身に張り付いて汗を吸い、クロッチの部分は女性の蜜液と匂いをたっぷりと吸い込んでいる。パンティは女性そのものだ。その女を知るにはパンティだけあればいいくらいだ。

だが俺は女性のパンティを手にしたことがない。妄想の中では何度も下着泥棒をやり、鼻に押しつけて匂いを嗅いだり、竿に巻き付けて擦ったり、パンティ遊びに事欠かないのだが、実際に手にしたことがないのだ。不思議なことに女性がそばにいると、パンティのことを忘れてしまう。

今、出会い系で知り合ったOLと付き合っているが、彼女の場合がまさしくそうだ。明るくて健康的な女なので、彼女に対してエッチな妄想をしたことがあまりない。すでに肉体関係はあるのだが、ノーマルなプレイしかしないし、そこにいたるプロセスも単純だ。だから彼女のパンティへのこともあまり妄想しない。ラブホテルに入ったときなど、彼女のパンティがすぐそばにあることはわかっているが手を出すことはなかった。

入浴時、バスタオルの下に置いてあることはわかっているのだが。

ようやくパンティゲット…でも期待外れ

(だが女性の生パンティがどういうものであるか知っておいて損はないぞ)

妄想の中のパンティと同じかどうかだけでも確認しておきたい。

俺はラブホに入って彼女が入浴している隙をついて、彼女のパンティを失敬する計画を立てた。そのときのデータをまとめたので読んでほしい。

■色:ライトブルー

■素材:コットン

■肌触り:汗で湿っている

■全体的な匂い:石鹸の香り

■クロッチのシミ:ぱっと見シミなしだが、凝視すると薄い黄ばみ

■クロッチの匂い:ほとんどしない。あえて言えば石鹸臭

期待した読者には申し訳ないが、彼女のパンティは妄想のそれとは大きくかけ離れていた。これが女性全般のパンティの特徴であるとは言えないが、少なくとも信用金庫に勤務する高松市在住の25歳後半の彼女のパンティのデータは上記の通りとなる。

俺はそっとバスタオルの下にパンティを戻した。

二度とこんなハイリスクローリターンなまねはしない。



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