多機能のトイレの周辺をうろつく僕たち

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
25歳 医療事務栃木 宇都宮市ワクワクメール2016.04.10

紆余曲折のすえ多機能トイレに入った臆病な僕たち

暗い顔をしているくせに根っからのスケベなのが今の彼女。宇都宮市内の眼科で医療事務をしている25歳。出会い系で知り合った。即セックスして次の日もセックスしてその次の日もセックスした。

「医療事務やってる女って、みんな君のようにむっつりスケベなのか」

「職業は関係ない」

少しむっとする。しかしいつもむっとした顔をしているので気にならない。ベッドでは凄いが、普段は暗めで、色んなことに消極的なのらしい。だったら少し過激なセックスでもしてみようかと思った。何もホテルのベッドだけがセックスの場所ではないから、一度変わったところでセックスしてみよう。俺が即思いついたのが駅の多機能トイレだ。

多機能トイレといえば知る人ぞ知る簡易ラブホ。利用したカップルも少なくないと思う。小腹がすいたときにちょっと立ち食いそばの暖簾をくぐるような感じで、ちょっとしたくなったら多機能トイレでハメる。

「え・・・? 多機能トイレ? そんなの駄目よ。人に迷惑よ」

そう言って抵抗するが、彼女の本意は見えている。最悪感ではなく、そういうアブノーマルなことをする度胸がないのだ。スケベなくせに変形的プレイには容易に手を出せないのが彼女の性格。

俺は彼女の手を引いて駅の多機能トイレに出かけていったが、なかなか入れずにいた。

「まずいよ・・・まずいって」

彼女がまじめに拒否すると、俺までもが心臆してしまい、一線を越える度胸が消えかける。

外を気にしながら急いでセックス。あまり気持ちよくなかった

でもここは一発奮起。彼女を明るいスケベにするためにも、こうしたアブノーマルなセックスが必要なのだ。人が見ていないのを確かめると、ボタンを押して多機能トイレの扉を開け、彼女の背中を押した。

「○○番線から・・・が発車します・・・ベルが鳴り終わると・・します」

かすかにホームのアナウンス音声が聞こえてくる。人のあわただしい靴音がする。俺はズボンと下着を同時に下ろし、ちんちんを勃起させた。

「おまえもパンティだけ脱げ。ワンピースはそのままでいい。スカートの裾だけ尻まであげてくれ」

立ったまま服の上から乳を揉みつつ、まんまんを指で刺激。潤いがくるまでそれを続けた。

「○○番線に電車が・・・白線の内側に下がってお待ちください」

「けんちゃんこっち・・・そっちは女子トイレだよ」

小さな息子をトイレにつれてきた父親。

勃起したちんちんを、少しだけ潤ったまんまんに突き立てる。いつもより潤いが少ないようだ。それでもぐいぐい押し込んでピストンを始めると、ジュクジュクと愛液があふれてきた。

「くくううう・・・あんあうううう・・・、むむむ」

口を押さえてアヘ声を抑える彼女。俺は立ちバックでピストン。早く出さないと、早く射精しないと。俺は奇妙な焦りの中にいた。

そして射精。精子は床に放出した。

焦るし外が気になるし、あまり気持ちよくなかった。彼女も不満足な顔をしながらパンティをはいた。

やはり僕たちにはラブホが似合っている。

ちなみにアブノーマルなセックスをした効果は全く現れなかった。

彼女はむっつりスケベのままだ。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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