夫婦の寝室で人妻とセックスしたときに体験したこと

夫は別室で寝てるから、夫婦の寝室じゃないわ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
40代前半 主婦大分 大分市大分 2016年10月17日

出会い系で人妻と知り合って週に1回ホテルでセックスしている。人妻の熟れた肉体を一度味わったら病みつきになると悪友から聞いていたが、最初のうちは本当にその通りだと思っていた。

だが最近は秋風が吹きだしている。

俺は彼女が不倫をやめてもとの鞘におさまる可能性はないのかと思い、ずっと口にすることがなかったプライベートな質問をしてみた。

「ご主人との肉体交渉はあるのですか」

「ないわ」

あっさりと答える。表情ひとつ変えずにそう答えたのを見ると、かなり長い期間ないのだろう。俺は夫婦の寝室で、互いに背中を向けて寝ている夫婦の姿を想像した。

「夜とか気まずくないですか? 夫婦の寝室で」

「夫は別室で寝てるから、そこはもう私の部屋よ。夫婦の寝室じゃないわ」

にっこりと答えて俺の乳首をつま先で転がす。乳首が性感帯の俺はすぐに気持ちよくなり、2回目のセックスを始めた。

元夫婦の寝室に現れた旦那の影法師が言ったこと

その日はバレンタインデーだった。

昼間おちあっていつものラブホに入ろうとしたが、めずらしく満室で、彼女の自宅に招かれた。初めてだったので躊躇したが、そんなに気にしなくていいと言われ、お邪魔することに。

「大丈夫。夫が帰るのは深夜だから」

ラブホ替わりに部屋を使うわけだから、最初から寝室に通された。

そこは元夫婦の寝室だったところで、彼女が使っていると思われる生きたベッドの横に、ベッドカバーをかけられた冷ややかなベッドがたたずんでいる。

「欲しいわ。抱いて」

エアコンの温風で適度に部屋が温まったところで、裸になって絡み合った。

キスをしながら乳を揉んでいたら、隣のベッドカバーの模様の一部が、体を丸めてうずくまった人の体のように見え、それが旦那の影法師のように思えた。今まで旦那のことはほとんど意識したことがなかったが、その日はすぐそばに旦那の存在を感じた。

体位を正常位からバックに変えたとき、その影法師がこう言った気がする。

「そんな女の体のどこがいいんだ。乳は垂れてるし尻だってブヨブヨだろう」

最近、セックスが惰性的になってきている気がする。魅惑的に感じた人妻の肌も、ただの中年女の肌に過ぎないと思える瞬間が増えている。ひとたび魅力を感じなくなったら、人妻はもう使えない。

最近吹き始めた秋風は、日に日に冷たさを増している。

旦那の影法師に妙な親しみを覚えた。

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