女の性欲は嵐よりも強い

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 塾講師宮崎 宮崎市ミントC!Jメール2016.06.13

毎週水曜日がセックスする日なんだけど・・・

宮崎市内の学習塾で講師をしているという女と出会い系で知り合った。頭が切れそうで、まじめな女性。恋人探しで出会い系に来たようだが、2回目のデートで早くも体を許すなど、セックスにも積極的。恋人探しだったのかセフレ探しだったのか真相はわからない。

彼女のオフは塾が休みの毎週水曜日。よって毎週水曜日が二人のセックスの日なのだ。俺も外回りの営業をしているので、会いやすい。昼過ぎにホテルで落ち合い、2~3回セックスして別れる。水曜日は社用車で彼女を迎えに行く。

だがその日はあいにく低気圧の影響で宮崎地方は台風並の暴風雨となった。上司からは「今日の外回りは危険だからやめろ」と言われ、外回りができなくなった。当然彼女も外に出られないから今日のセックスは無しだと思っていた。彼女のことを思うと男の性欲が首をもたげるが、この嵐では無理。嵐は性欲より強い。

このくらいの天気なら大丈夫よ。これから行くわ

ところが彼女はひるまなかった。

「このくらいの天気なら大丈夫よ。これから行くわ。歩いて行く」

「無理だよ。道路も冠水しているかもしれないし、だいたい雨風が半端じゃない」

「行ってみなくちゃわからないじゃん」

「テレビ見ているか? 車は立ち往生しているし、道を歩いている人間は一人もいないぞ」

「せっかくの水曜日なんだからがんばろう? ね? ね?」

凄い執念だと思った。そこまでしてホテルでセックスしたいのか。今日くらいオナニーで済ませてもいいではないか。彼女は嵐の中、肉棒ほしさに外に出た。

「すみません。気になるクライアントがいるので少し出てきます」

と上司に申し出た。

「熱心だな。車は動けなくなるから許可できない。行くなら歩いて行きなさい。くれぐれも安全第一で」

安全第一ならそもそも外に出てはいけない。だが俺は合羽を羽織って外に出た。彼女がホテルにむかって歩いている以上、そのセックスパートナーも同じ行動をとる必要がある。たとえそれが危険でも。

「アンッ!  んッ・・・ああッ・・・アン」

ホテルの中までは嵐はこないが、俺はベッドの中で別の嵐に遭った。彼女はいつもより激しかった。もしかしたら今日のセックスはないかもしれないという不安からきた反動か、盛んに腰を使った。ラブジュースもいつもより多かったかもしれない。

「離さないわ・・・絶対離さないわよ」

そう言って俺の肉茎をしごく。舐める。銜える。

彼女の性欲は嵐よりも強い。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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