巨乳主婦とお風呂でゆっくりと

寒い夜はやっぱ巨乳風呂にかぎる

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30代前半 主婦東京 恵比寿東京 2015年9月1日
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寒いね。
寒いとき、君は何がほしくなる?
あつあつのお鍋と熱燗か?
それとも炬燵か湯たんぽか?

俺はそんなものいらない。
俺がほしいのは「巨乳」だ。寒い季節を迎えると巨乳がほしくなる。
あの肉厚の乳と戯れながら一緒にお風呂に入り、そのあとベッドで快楽に浸る。
これ、寒い夜の必需品と言ってもいい。
さて出会い系で見つけた主婦は巨乳だった。
写真からは胸の大きさまで判定できないのが一般的だけど、
ごくたまに自分の胸の豊かさを誇示するために、胸まで写った写真を載せてくれることがある。
今回見つけた主婦はまさしくそのパターンだった。

一度会ってみて、割り切りにするか普通におつきあいするか決めることになった。
俺としては相手が既婚者でもあり、割り切りを望んでた。

茹であがったアツアツ巨乳でパイズリ射精

「だったら割り切りでいいわよ」
 俺の提案が通った。
 主婦は不倫相手がほしいような顔してたけど、俺にその気がないのを知ると、さわやかにそう言った。
「そのかわり別の3万ね」
 3万は相場として高い方だけど、巨乳代が高くついたんだって考えることにした。
「わかった。そのかわり一緒にお風呂に入ろうね」
 交渉成立。

「ちゅぱちゅぱ・・・ちゅちゅう・・・んごんご・・ぷわ~」
 これ何の音だと思う?
 巨乳の乳首を吸う音だ。
 湯船の中で茹であがった巨乳と戯れる音。

「アンッ!アンッ!」
 主婦の顔も、お湯の熱と性的刺激で火照っている。

「もういい加減にして・・・さっきからおっぱいばっかり」
「3万払ったんだからいいだろう」

 最後はパイズリだ。
 湯船の中で乳にペニスをはさみ、しこしこ摩擦。
 俺にとって最高の時間が流れる。

 やがてお湯の中で白い液体が泳いだ・・・。

「もうこれで終わりなのね」
「うん。ありがとう」
「あなたは結局、私のおっぱいしか愛してくれなかったわね」

最後は何となくしんみりしてた。
巨乳にも人格があるってことを学んだ夜だった。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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