引きこもり女子のオッパイを引っ張りだして舐めたった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
19歳 ニート香川 高松市YYC2016.08.30

けっこういいオッパイしてそうな女だった

ニートをやっている女と出会い系で出会った。

その引きこもり女子はだいぶ自分の人生に前向きになって、今度勇気を出してコンビニの研修生としてデビューするつもりらしいが、その前に世の中に慣れておこうと出会い系に登録したようだ。

目的はコミュニケーション力を付けることだが、相手がいい男でなおかつ相性が良ければ、彼氏にすることも視野に入れているとのこと。電話で話したが、声を聞く限り普通の子で、マイナーなイメージがないのは心が外に向かっているからか。

しかし実際に会ってみると、喪女とまではいかないが雰囲気が地味で女性的魅力に欠けている。

「どうした? 何か話して」

そう言うと少し微笑む。

「だったらココア飲みな。冷めちゃうよ」

ココアをふうふうとすすって飲む。

胸に目を向けた。

DカップからEカップくらいの、けっこうふくよかな胸をしていた。彼女が引きこもっていたということはオッパイも引きこもっていたわけで、もったいないなとふと思った。

オッパイまで引きこもらせることないだろう

「出会い系で出会ったら、男と女は何をするんですか」

彼女がようやく口を開く。

出会った男女が何をするかはその男女により千差万別だが、引きこもり女子が社会復帰へのリハビリとして出会い系に来たのであれば、最初から男女の頂(いただき)を目指すのがベストではないかと思う。自分を変えたいのなら、環境を大きく変えた方がいい。すなわち自分の「女」を変えた方がいい。

もちろん俺のスケベ心がそのような結論を導いたわけだが、あながち間違いではないだろう。

「そうだね、ほとんどのカップルはセックスをする」

「ええ? 嘘でしょう? そんな・・・そんな」

うつむいて動揺する彼女。

こういう発言をした以上後戻りできない。何としてでもこの女とセックスしなければならない。

「君は処女を捨てて女になったほうがいい。処女を捨てた女のほとんどは強くなる。女としての自信が生まれる」

もう一度オッパイを見る。

オッパイまで引きこもる必要はないのだ。もちろんマンコだって。

どこまで俺を信用したのか知らないが、彼女は俺に任せると言ってくれた。

ゆっくり歩いてホテルに入った。

想像した通り、いいオッパイだった。穢れのない処女の乳首を味わい、豊かなふくらみにとろける。

行為の途中、彼女はほとんど声を出さなかったが、挿入したら泣き声のような声を出し、射精が済むと「ふうう」とほっとしたような声を出して俺に抱きついた。

「痛かったか?」

「痛かった。でも、自分が女であることが分かった」

「それでいいんだ」

「あのう・・・」

「何?」

「彼氏になってくれますか」

俺は「うん」と頷いた。

ロストバージンから彼女の新たな第一歩が始まる。

今回の利用サイト [YYC]


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