彼女が絶対にパンティを見せてくれない理由

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27歳 アルバイト(フラワーショップ)山梨 都留市山梨2018.05.07

必ず脱衣所で下着脱いでバスタオル巻いて出てくる彼女

彼女はずっとパンティを見せてくれなかった。

こんなことがあっていいのかと思っていた。

出会い系サイトで知り合って半年以上たち、ラブホでたくさんセックスしてきたが、一度も下半身下着姿の彼女を見たことがないのだ。ブラはあるがパンティはない。見たいと言っても見せてくれない。理由を聞いたら恥ずかしいと言う。

「エッチのときアソコとか平気で見せてくれるのにさ、パンティがなんでだめなの…アソコ見せるよりパンティ見せるほうが楽じゃね」

「だめ…見せたくない」

ふくれっ面をして拗ねる。

彼女は必ず脱衣所で下着脱いでバスタオル巻いて出てくる。そのとき脱衣所に入ることは禁止なので見られない。セックスが終わったら、バスタオルを巻いて脱衣所に入り、服を着て出てくる。

その繰り返しだった。

もしかして…あれか? 確かめたら図星だった

「安物のパンティなんじゃない? 下着にお金をかけない女なのよ」

職場の女友達に話したらそんな意見が飛び出した。彼氏に見せられないようなプアなパンティを穿いているのだろうか。

「俺はどんなパンティでもウエルカムなんだけどな」

「女はそうはいかないわ」

1~2回セックスして別れる行きずりの女ならそれでもいいだろう。だがもう半年にもなる。パンティが見られないことが欲求不満だった。ま○こよりパンティが見たい。ぶっちゃけそんな気分だった。

俺はあるときピンときた。

「もしかして…あれか?」

俺は確信のようなものを得て、服を着替える脱衣所に強引に進入し、ついにその真実を突き止めた。

「やだあ…出て行ってよ~」

脱いだばかりのスカートで下半身を隠すが、その隙間から見えていたのはふっくらしたお尻。スカートの下は、なんとノーパンだったのだ。

「もしかして、ノーパン?」

「ばれちゃった…」

アソコが蒸れて臭いがたまるのを避けようとしたみたい。

「一回やってみたら快適だったからずっとノーパンなの…」

俺はやっと彼女のパンティを見た。

それは透明だった。



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