後背位のことを「牛のセックス」と表現する女

インドでは後背位のことを「牛みたいなセックス」というらしい

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 OL(職種不明)石川 金沢市yyc 2019年5月18日

お母さんがインド人という、掘りの深い美人顔の女とYYCで知り合った。世の中にはハーフの女も多いと思うが、出会い系サイトで見つけるのは初めてだ。

日本名を読む限り日本人にしか見えないが、顔を見ると純日本人ではない。どこかオリエンタルな雰囲気があり、体型もほぼ八頭身。浅黒い肌が、エロい。

「日本語上手だね」

「日本での生活の方が圧倒的に長いし」

「たまにインドに行くの?」

「大学はインドだった」

瞳の色は黒だが、少し緑がかった黒で、エキゾティック。見つめているとキスしたくなり、電話ボックスの陰に隠れてハグしてキスした。

「ホテル行かないか……男女の仲になろう」

「いいよ……あんたって、優しいね」

「そうかな」

「インドの男はもっと強引で、暴力的だから」

俺は後背位が好きで、前戯のあとに彼女を四つん這いにした。

「もしかして牛のセックスするの?」

「う……牛?」

「インドではバックセックスのことを牛のセックスって言うのよ」

「そうなんだ」

日本では犬のセックスを思い浮かべるが、後背位にもお国柄が出るのだろうか。

オーストラリアでは「カンガルーみたいなセックス」だろうか

「牛のセックス嫌い?」

「嫌いだから、できればやめたい……わたし、牛じゃないから」

ぷくっと膨らんだ形のいいインディアヒップにそそられ、ぜひ餅つきさせてみらいたかったが「牛のセックス」呼ばわりされるとさすがと引いてしまい、普通のセックスをした。

アソコは綺麗に剃毛処理され、綺麗で無臭だった。締まりもよく、潤いも充分。いわゆる名器と言ってよいだろう。

「インドでは牛のセックスが見られるの?」

「何度も見たことあるわ」

「怖いだろうね」

犬や猫の交尾は可愛らしいが、牛となると恐怖だろうと思う。

「オーストラリアではカンガルーのセックスって呼ぶのかな」

「あはは……アメリカではバファローのセックス、中国ではパンダのセックス……」

「アフリカはなんだろうね」

「動物ばっかでわかんない……あはは。全部ひっくるめてアニマルセックスじゃない?」

そのインド人ハーフとは、そんな会話で盛り上がった。

彼女とは後背位セックスはしていないが、仲良く交際している。

今回の利用サイト [YYC]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で300円分のお試しサービスポイントプレゼント中!




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2016最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ