挿入前に手マンでイカせるのが俺の流儀

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 玩具メーカーの作業員佐賀 佐賀市ワクワクメール2016.09.07

早漏気味の男の苦肉の策「手マン」

遅漏の男性が羨ましい。

俺は早漏で、ひとたび女性の熱い膣にちんこを入れたら2分と持たない。セックス経験は普通にあるが、いまだにちんこで女を昇天させた経験がない。

人によっては「女のボルチオ性感帯ばガンガン突きまっくたばい」と誇らしげに言ったりするが、俺には真似できないと思う。

そんな俺の苦肉の策が「手マン」だ。

ちんこで女をイカせられないのなら、手マンでイカすしかない。

これは俺の女性に対する誠意であり、独自のサービスだ。

「ちんこが駄目だから手で我慢してね」

というわけ。

だから玩具工場に勤めるその女性と体目的で会ったときも「僕は前戯が好きだけんね」と釘を刺しておいた。

「前戯がうまか男性は嫌いじゃなか・・・ばってん男性自身も好いちょる」

とはにかむ。

女性ならそう思うだろう。

だからこそ手マンに力を注がなくてはならない。

2~3回イカせた後ならすぐ出しても文句言われない

乳首を左右交互に舐めながら、たまに軽く噛む。

肉壺への刺激は、最初は中指1本。指でピストンしながら親指で敏感な淫核を揉む。肉壺からはじわじわと獣液がにじむ。

舌は乳首中心だが、首や腋、耳にキスすることも忘れない。耳元でエッチな言葉を囁くとさらに性感が高まる。

「君はよか女・・・君は最高ばい・・・僕はもう気が狂いよる」

「やあん・・・気持ちよかあ・・・もっともっと」

アクメを得たいのか、俺に抱きつき、背中や髪の毛を無造作にまさぐる。

肉壺への挿入を3本に増やす。淫核への刺激は親指の爪に変更。普段から手入れして微妙に尖らせた爪は、絶妙な快感を女にもたらすはずだ。

彼女の下半身がせわしくなり、躍動する。

「アッ アッ イキそ~ イクッ イイッ~」

肉壺への挿入を4本(親指以外の4本)に増やす。そして肉壺の中でGスポット周辺を刺激しながら、高性能のバイブレータのように回転させる。乳首をカミカミする。淫核をカリカリこする。

「またいくううっ! 死ぬ死ぬ!」

そうやって2~3回イカせ、彼女を天国の花園に招待したあと、ようやく俺のナイーブな肉棒の登場だ。

屹立してヒクヒクと痙攣する肉棒にゴムをかぶせると、そっと挿入し、ゆっくりピストンする。激しい手マンの後にしてはあまりに静かな動きであり、一瞬彼女のアヘ声が消える。

―うう・・・出る・・・くそ! もう出るとか。まだ1分たっとらんとに―

だが出るものは仕方ない。

俺は烈しく出し入れしたあと、悲しい液を放出した。

だが髙感度な手マンのあとなので、女はそれほどがっかりしない。

「ばってん男性自身も好いちょる」

と言った彼女も、早漏ちんこへの文句は特にないようで、ぐったりした女の背中の汗が満足気に光っている。

手マンで早漏を補い、最低限の歓びを女性にもたらす。

これが俺の流儀だ。

だけど遅漏が羨ましい。この手マンの技術に逞しい肉棒が加われば、日本屈指のテクニシャンになれること請け合いだろうに。

天は二物を与えず、ということか。

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