服の上から揉むノーブラEカップ乳のお味

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20歳 家事手伝い静岡 沼津市ワクワクメール2016.04.30

揺れ方がハンパない。もしかしてノーブラ?

大手の出会い系サイトで20歳の家事手伝いをゲットして初デートに持ち込んだ。

初夏の日差しがまぶしく、これから若い女の子と二人きりになれる期待感に拍車をかけた。7歳も年下の20歳乙女。さぞかし初夏の太陽のように輝いていることだろう。

「お待たせ」

「初めまして」

彼女は照れくさそうにぺこんと頭を下げた。そのときブラウスから少しだけ谷間が見えた気がしたが、そのときは初対面の緊張から関心を向けなかった。

気になりだしたのは歩きだしてからだ。封切られたばかりの映画を観る約束をしていて、映画館まで歩く途中、彼女の胸が不自然に揺れるのが見えた。ぶるんぶるんと揺れる。右に左に上に下に、まるで生きもののように揺れる。俺は見て見ぬふり。

交差点で青信号が点滅。

「渡っちゃおう!」

俺は彼女の手を引いて走る。少しでも急ぎたいという思いもあったが、一方でいたずら心もあった。尻目に乳を見ると揺れ方がハンパない。

―もしかしてノーブラ?―

唾を飲む。

我慢できずに服の上から揉んじゃった

映画館に入った。平日だったのでお客さんは少なく、薄暗い館内は半分くらい空席があった。彼女はコーラをストローですすりながら映画のチラシを見ている。俺は彼女の乳を見ている。暗がりでもそのEカップ級の丸い膨らみが確かめられる。

俺の勘だが、ノーブラに違いない。

じっと見ていると乳首の場所がわかってくる。俺の下半身はすでに腫れていた。俺は過呼吸をくりかえしながら周りばかりきょろきょろ見ていた。

「どうしたの? 落ちつかないわね」

―落ち着いていられるものか。生乳がとなりに置いてあるのに―

「ごめん。ちょっとだけ」

耐えかねた俺は服の上から乳を揉んだ。生乳の感触がもろに伝わってきたので完全なノーブラだ。チラシが床にばさっと落ちる。ヒールの音がばたばたする。

「ちょっと!」(小声)

「君がノーブラなんかで来るからだ」(小声)

頭を真っ白にして揉み続ける。最初は右手で左を揉んだが、左手も加えて両乳をこね回すように揉んだ。最初は俺をはねのけようとしていたが、だんだん力をなくしていく。人目につかないよう、狭い座席に上半身を寝かせるような体位にして揉む。

「ウゥ・・・・ッ」

服の上からノーブラの乳を揉んだのは初めてだった。

これは最高に気持ちいい。

生乳の感触をそのまま味わいながら、どんな形や色をしているのだろうかとまだ見ぬ生乳を妄想して楽しめる。

「もうだめ・・・・ここ出たい」

俺たちは映画館を出てすぐにホテルに向かった。

彼女のEカップ乳は麗しいの一言。20歳にしては乳首の色が良くなかったが、生理が近いとこういう色になったりすると彼女が言う。俺は長い時間をかけてその生乳を楽しんだ。ノーブラでずっと気にしていた乳だったから興奮が倍増した。

安全日だったので中出しOK。

ちなみに彼女がノーブラで来た理由。

「誘惑してみたくて。うふッ!」

俺は見事に誘惑された。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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