本物のお嬢様は処女膜が破れても痛がらない

頂きます! お嬢様の処女

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生和歌山 和歌山市和歌山 2016年11月6日

世の中には生粋のお嬢様がいるものだ。

今回出会い系で良家のお嬢様と知り合って、お嬢様とは何なのかを学んだ。

参考になるかどうかわからないが、紹介してみたい。

「君みたいな子が出会い系にいるなんて考えられない」

彼女の家の話や、子供のことからの生活ぶりを聞くと、思わずそう言いたくなる。彼女は少しうつむき加減に「そんなことありません」と小声でほほ笑む。えくぼが可愛い。

普段は背筋がしゃんとしていて、立ち居振る舞いが美しい。馬鹿な冗談は一切口にせず、そのかわり俺が言ったジョークは、どんなくだらないことでも笑ってくれる。

「恋人を探しに来たの?」

「今のままでは彼氏ができないので。それに好奇心もあって・・・」

好奇心もあって・・の言葉を口にしたとき、一瞬澄んだ瞳に色っぽいものがさした。

―ロストバージンを考えているな―

俺の直観。

交際を始めて2週間後、ホテルに誘った。

「こういうところに来るのも、男性とそういうことするのも初めてです」

彼女ははっきりそう言った。

処女を捨てた後も上品さを失わなかった完璧なお嬢様

お嬢様の処女が目の前にある。

俺は童貞ではないが処女とセックスするのは初めてだった。不思議な緊張感があったが、彼女にとって最初の男になれるということに喜びを感じ、興奮してもいた。

愛撫でじっくり潤いを与えてから、静かに挿入を始める。

彼女は一部始終目を閉じ、眉をひそめていた。吐息は激しかったが、声は出さなかった。気持ちいいとも、痛いとも言わない。

奥に突っ込んで射精したときも、消して自分を乱すことなく品を保っていた。

行為のあと胸を隠しながら半身を起こしたが、普段のようにしゃんとしていた。

「ちょっと・・・シャワー使います」

バスタオルを上手に体に巻いて、バッグの中から何かを(たぶんナプキン?)を取り出すと、バスルームに消えた。

そのあと2回戦目を要求したが、断られた。

「出血がひどいので、ご迷惑だと思います」

お嬢様から真顔でそう言われると、俺のチンコもおとなしくなる。

そのお嬢様はそうやって処女を卒業した。今でも交際中だが、セックス経験を重ねたせいか、ややエロくなった気がする。

でもそのエロさにも品格がある。

透明のガラス玉にほんのりとピンクの光がさしたイメージ。

わかるかな、このニュアンス。

今回の利用サイト [PCMAX]


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