湯の中で見つけた彼女の3ミリの腋毛

彼女を自宅に招待してお風呂に入ってもらった夜

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 小学校教師千葉 船橋市pcmax 2019年8月20日

相手は小学校の先生だったから、出会い系サイトで知り合った仲とはいえ、即エッチみたいな不謹慎なことはできない雰囲気が最初からあった。無難にデートし、無難に心を通わせた。体の関係になる前にまずは心の関係に。俺は長期戦を覚悟し、チャンスを狙った。時間をかけても惜しくないほどの美貌だった。PCMAXに二年ほど在籍しているが、滅多にお目にかかれない美人である。

そして交際一ヶ月が経過したある日、俺は自宅のアパートに彼女を呼んだ。

「うちでお泊まりしない?」

「またそういうこと言う……いいけど条件があるわ」

「なんなりと」

「変なことしないこと。私に指を触れたら警察に電話するわよ」

最初に釘を刺されたが、これもエッチへの第一歩と考えて条件をのむことにした。

食事して軽くワインを飲んでくつろぐ。

「お風呂入れば……お湯沸いてるよ」

「そうだね……そうさせてもらおうかしら」

彼女が風呂に入り、そのあと俺が入った。

俺は風呂に入ると、床や湯舟で陰毛を探した。エッチできない代わりに陰毛を手に入れてやる。しかし陰毛は一本もなかった。そのかわり3ミリほどの腋毛を見つけた。腋毛処理をしたときの残り毛だろうか。

それはそれで興奮した。

大失敗……思わず探してしまった彼女の脇毛

彼女とのエッチが許されたのはそれからさらに一ヶ月後のことだった。十分に心のつながりができたのか、彼女は俺のエッチの誘いを受けてくれた。

「ムードを台無しにしたらすぐにやめるわよ」

「ムードは大切だもんね……まかせといて、素敵なビジホをキープしているから」

「JR東日本ホテルメッツ船橋」にチェックイン。待ちに待った一夜のセックスがすぐ目の前に迫っていた。

俺は彼女の裸を愛しながらふと3ミリの腋毛のことを思い出した。そして彼女の腕を開き、腋毛が生えていないかチェックした。

「なに見てるの」

「脇毛」

つい口走ってしまった。

「脇毛? 脇毛のチェック?」

「い、いや……その」

「ムード台無しだね」

その夜のエッチはなかった。

交際して三ヶ月になるが、未だにエッチはない。

俺は何をやっているんだろうと思う。

今回の利用サイト [PCMAX]


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