煮え切らない人妻に無理やりレイプ調教した結果

アレがしたくて来たくせに煮え切らない人妻

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30代前半 主婦島根 松江市pcmax 2018年10月13日

スカートがめくりあげられ、ストッキングとショーツがひとつになってまるくなり、助手席の足下に落ちている。尻をこちらにむけて、はあはあと荒い息をしている。ブラウスははだけ、ブラが押し上げられ、白く豊かな乳房が覗いている。乳首は未だ固く、俺の唾液でまだ濡れたままだ。

「被害届出すんだなら出してもいいですよ…その覚悟であなたをレイプしました」

「…」

「被害届出しますか」

「出しません…」

「そうですか」

その女は出会い系で知り合った人妻。交際を始めて一ヶ月になるも煮えきらずアレを拒み、お茶だの食事だの、互いの表面ばかりつつき会う関係だった。

(アレがしたくて出会い系に来たくせに)

俺はドライブに誘った折、計画通りにその人妻を車内でレイプした。正確にはレイプ調教といったところ。己の欲望を満たすだけでなく女にもこの上ない快感を与えるレイプをした。レイプすることでその女の何かが変化する。それがレイプ調教。数年前もOLを調教して手懐けたことがあるが人妻は始めて。久々に俺も燃えた。

ガチ抵抗されたら止めるつもりだった

計画的にやったレイプ調教だが、決してむりやり犯すつもりはなかった。場合によっては事件に発展する可能性もあるので、ガチ抵抗されたら止めるつもりだった。だが中断することなくやりおおせたのは、要するに人妻がそれほど顕著な抵抗を示さなかったからだ。

キスしたときには顔を背け、胸を揉んだら「やめなさいっ」と怒ったものの、下半身の付け根にある敏感な箇所を執拗に攻めたらおしのごとく黙ってしまい、しばらくしたら生汗をかきながらアノ声を漏らすようになった。

(これなら行ける)

俺はそのままアレに持ち込み、生挿入して中で出した。

「奥さん、アレがしたいんでしょ? だから僕に会ったんでしょ? 僕が奥さんの本心を教えてあげたんです」

ジッパーを上げ、ベルトのバックルを締める。

人目を遮るコンクリートの壁に蝉がとまっている。後ろを振り向くと、かすかに宍道湖の夕日が見える。

人妻も下着を穿き始めた。なぜか垂れてくる精液を拭おうとせず、そのまま穿いた。

「また会ってくれますか」

「こんなことされて…急にはいとはいえません」

「連絡待ってます」

それから四日後、人妻から会いたいというメールが来た。



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