物静かで平凡な主婦の勝負下着が凄かった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30代後半 主婦東京 世田谷区東京2017.11.05

ホテルに行く約束をちゃんと守ってくれた奥さん

どこにでもいるような地味で平凡な主婦に出会った。

僕は都内に住む大学生だけど人妻が好きで過去何人かの人妻と出会い系で知り合い、うち半分と深い仲になったが、会うのがしんどかった。同じ関東圏でも横須賀とか千葉や栃木の人で、東京から会いに行くのは難しい。

その平凡な主婦は世田谷区の人で、ほとんど地元だから会いやすい。今回は顔や容姿でなく居住地域で選んだようなものだった。

彼女とはメル友から始めたが、どこの大学に通っているのかとか、サークルは楽しいかとか、将来の夢は? など他愛のないことばかり聞いてくる。人妻と肉体交渉を持った過去を持つ僕にとってはその回りくどい接触がまどろっこしくて、こちらから口火を切った。

「これからどうなるんですか」

「なるようになるしかないわ」

「ラブホとかどうですか」

「いいよ」

メールだから聞きやすく答えやすい。

だから本当に会ってくれるのか疑わしかったが、彼女はちゃんと待ち合わせ場所に来てくれた。物静かで、あまり笑わない女性だった。

―この平凡な主婦をむちゃくちゃにしてやる―

僕は人妻の尻を見ながら武者震いした。

ガーターベルトの悩殺下着にフル勃起

だが奥さんが下着姿になったとき、女はわからないと思った。と同時に、あまりのエロさに圧倒されて借りてきた猫のようになった自分を知った。

その平凡な主婦の勝負下着は、なんと黒のショーツとストッキング+ガーターベルトだったのだ。美尻でヒップラインが素晴らしく、腰の括れもたまらない。そこにガーターベルトと来ているからまいってしまう。

俺は特殊な注射でもされたかのようにタジタジになり、頭が真っ白になった。

「もしかして初めて?」

「は、初めてです」

童貞ではないが、童貞だと言っておいたほうが無難なような気がしてそう言った。

「安心していていいのよ、セックスなんて大したことじゃないんだから」

俺は完全に彼女の性の虜になった。むちゃくちゃしてやるなんて意気込んではいたが、むちゃくちゃにされたのは俺のほうだった。

平凡な主婦ほど、実はエロくて淫乱なのかもしれない。

そのことを知った出会いだった。



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