職業はセレブですと答えた熟女のセックスのお味

すべてがセレブってる熟女に出会った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
43歳 セレブ広島 広島市広島 2016年10月17日

彼女は広島でも指折りのセレブ熟女ではないかと思う。

出会い系という卑俗なコミュニティに属しているのが不思議だが、それを除いてはほぼ完ぺきなセレブ熟女なのだ。ちなみにやっている仕事を聞いたら「セレブしてます」と答えた。

夫は会社社長。愛車はベンツ。高級ブランドの服とバッグ。高そうな宝石と嗅いだこともないような深みのある香水。綺麗に手入れされた髪の毛とネイル。それに服の上からでも容易に想像できる豊かな胸のふくらみ。つやのある表情。40代とは思えない肌の張り。

完璧だ。

俺は彼女のセフレになったとき、なぜか自分が高級な男に変身した気がした。

ちなみに彼女のホテルへの誘い方がまたセレブってる。

「まだ時間ある? ちょっと汗かかない?」

ううう。

ちょっと汗かかない?

これぞセレブ熟女のたましい。

おっぱいもお肌も完璧だが、肝心なところが・・・

だが意外な落とし穴があった。

最初にホテルに行ったとき、彼女の最大のウイークポイントがたちまち露呈する一幕があった。

最初はそんなこと考えもしない。服を脱ぐと高級感のあるセクシー下着。胸は白い谷間を作り、見ているものを幻惑させる。腰の括れ、美脚、美尻、そしてのほかに漂う熟女の甘い体臭。

完璧。

ブラをとるとEカップの豊乳が雪崩のように落ちてきて、俺はもうフル勃起。ぴちゃぴちゃと乳首を舐め、全身を撫でまわした。

そして下半身に手を伸ばす。きれいな陰毛を分けて亀裂にそって指を滑らせ、熟穴に差し込む。

ところが濡れていないのだ。

クリを弄る。舐める。ラビアに舌を這わせる。彼女は妖しいアヘ声を出して蛇のように上半身をくねくね動かして悶えるもいっこうに濡れてこない。これでは挿入も無理だろうとしばらくそのまま惰性的にクンニしていたら、彼女が事務的にこう言う。

「ちょっと体調がすぐれないわ。お薬飲んでくるわね」

とハンドバッグを持って洗面所に入り、10分ほど出てこない。

「少し楽になったわ」

戻ってきたら、なんとアソコがしっとり潤っているではないか。

お薬というのは潤滑セリーだろうと確信したが、そのことには一言も触れず、俺は挿入し無事に射精した。

完璧なセレブ熟女の弱点は「濡れない」ことで、女にとってある意味致命的ともいえる弱点である。

それからそのセレブ熟女とは潤滑ゼリー付きでセックスしている。彼女も40歳の足音が聞こえ出したら濡れにくくなったと告白してくれた。そのせいで夫とも3年間ないとの話。

「命短し恋せよ乙女」とは古い歌謡曲の歌詞だが、女としての命も終わりが見えてきているのだろうか。

命短しエッチせよセレブ。

お気をつけ遊ばせ。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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